カテゴリー「書籍・雑誌」の記事

バッハのすべて

ちょいとがっかり。

衝動買いしたけど、なんだかねぇ。

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ヒッグス粒子 宇宙と物質のはじまり

こういう本を待っていた。

発売されたのは昨年らしいけどそれを知らずに読んでも十分面白いし、わかりやすい。


まぁ、わかりやすいといっても「理論を深く理解する」のではなくて、
「あぁ、こういうふうになってるんだ」というイメージでわかるのがとてもいい。
少なくとも僕には...


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万人受けはしないけどオススメです。

閉店

閉店

このブログの読者には知らない方も多いと思うが、9月30日をもって松丸本舗が閉店した。

ファンとして非常に残念ではあるが、コマーシャルベースで考えると数字的には厳しかったのであろう。

僕も松岡正剛さんの本はなるべくここで買うようにしていたけど、売上にはたいして貢献してなかったと思うし。

ここのコンセプトというか思想をうけついだ新たな書店ができることを切に願う。

ありがとうございました。

届いた

届いた

そのうち買おうかなぁ、と思っていたらあちらからやってきた。


でも、さわっている時間が全然ない。
週末に設定しましょうか。


で、先にカバーでも買っておきますか。

話題の

話題の

オリンピックにはまるで関心がない僕は、こっちに夢中。

たしかにあるらしいけど、目に見えないしとらえることもできない不思議な物質。

知れば知るほど、謎が深まる。

古書市にて

新橋駅前で開催されている古書市に行ってきた。

古いバッハの研究本を見つけ即ゲット。
しかも300円、お買い得。

今、素粒子が熱い

今、素粒子が熱い

なんてことを考えている人は少ないだろうと思っていたら、Newtonの特集記事がこれだった。

まだページを開いてもいないけど、「きっとこんなことが書いてあるんだろうな」なんてことを想像するだけでも楽しい。

読了

読了

けっこう前に古書市で手に入れた「遊」がようやく読み終わった。

とはいっても精読したわけでも熟読したわけでも完読したわけでもなく、気になるところを斜め読みした程度。

この本の発売当時である1980年頃にはまったく気にならなかったのであるが、文字が異様に小さい。

◯眼とあまりよく見えない右眼を持つものとしては、内容の理解以前に文字を追いかけるだけでツライ。
でも、知的刺激に満ちた本である、今読んでみてもそのスゴさがわかる。

遊

新橋の古本市で発見。1979年発行でなんと500円。
ヤフオクだと2000円くらいするのでこれはラッキー。
探してみれば見つかるものだ。

これだから古本買いはやめられない。

で、この号のテーマは「量子流*夢仮説」、文字がかなり小さいのと古本のため読むのがちょいと大変だけど、じっくり向かい合いましょう。

AMAZONで

ある雑誌を買った。

タイトルは、はずかしくて言えない。(だったら書くなよ)

みなさまにお伝えできる心の準備ができたら、投稿します。

決して、ひとさまに言えないような雑誌ではございませんので。はずかしいけど。

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