カテゴリー「映画・テレビ」の記事

悼む人

映画を見てきました。
感想を述べるのが難しい映画です。

ST

映画がおトクな日なので、STではじまる映画を見てきた。

ドラマは見てなかったけど、予備知識がなくても充分に楽しめる、警察映画にありがちな後味の悪さがない。

それにしても、ユースケサンタマリアのオマージュにあふれた確信犯的な演技がいい。
いい意味でのわざとらしさがハマってる。

これから

これから


これを見ます。

WBS

サラリーマンの帰宅後のささやかな楽しみ。

ワールドビジネスサテライト

今週からキャスターが大江アナに替わった。

帰宅時刻が遅かったため、残念ながら初日である月曜日はリアルタイムで見られず、0時から放送されるBSで見た。

いいねぇ。

小谷さんも安定していい感じだったけど、大江さんも負けてない、スタート早々とは思えない安定感と安心感。

これからも疲れて帰宅した我々サラリーマンをやさしい笑顔で迎えてくださいな。

第5位

おめでとう。そして、ありがとう。


これからも僕はずっとあなたを応援していきます。


麻里子様

2199

今、一番気になっているテレビ番組。


33年の時を越えてあの感動がよみがえる。

のぼうの城

ロングラン上映でよかった。間に合った。

いやぁ、感動した。
勇気づけられた。
そして何より、おもしろかった。
スケールの壮大さと小さな描写にまでこだわった、
最高のエンターテインメント映画である。

原作を読んで、公式HPや予告を何度も見てシーンを覚えていても、
やはりこの映画はすごい。

なかでも「やっちまおうぜ!」という正木丹波守利英のコトバにはしびれた。

今の僕たちにない気持ちであろう。

また、明日からがんばれそうな気がする。

機会があればもう一度見たい。

CATS

CATS

おそらくこれが4 回目。

横浜みなとみらいのキャッツシアターに行ってきた。

今回は公演回数8000回突破にちなんだらしく、今日は8017回目だった。

シンプルな展開で登場するのはネコだけ、荒唐無稽なストーリーだけどなぜかひかれるんだよなぁ。

後半、ジェリクルキャットがメモリーを独唱するシーン、何度も見ているにもかかわらず感動。
ぼくの知っている、というか期待している歌い方や歌声とはかなり違う。しかし、歌の説得力、薄っぺらくない存在感、重みがすごい。

公演後、席にキャストがおりてきて観客と握手、僕は2人(匹)と握手できた。ラッキー。

心から楽しく感動と元気をもらえたステージは本当に久しぶり。いい日だった。

次はライオンキングを見ようかなぁ。

東京オアシス

東京オアシス

ヒューマントラストシネマ有楽町で見てきた。

本作は過去の作品とは多少 趣が異なってはいるものの、共通のテーマになっている人と場所の関わりについて改めて考えさせられた。

もうここまできたら、寅さんのようにずっと続けてシリーズ化してほしいなぁ。

感動大作でなくていい、日常生活の中の等身大の何かがそこにあれば。

ついに

ついに

映画「東京オアシス」が公開された。

いつでも行けるように前売り券を早めにget。

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