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2009年12月

来年も

今年1年、僕のブログにおいでいただきありがとうございました。

2009年はみなさまにとって、どんな年だったでしょうか。
僕はメンタルな部分ではわりと良かったかなと思います。
フィジカルとファイナンスとファミリーな部分はイマイチかなと。

来年はもっと良い年になりますように。 makorin

読書録2009

今年は総評なし。
以下、おおよそのジャンルごとに読んだ冊数、書名、筆者を。

パソコン・インターネット(6)
・Google最強のブランド戦略 Neil Taylor著、石原薫訳
・Windows VISTA逆引き大全 660の極意
・ウケるブログ 高瀬賢一
・クラウドの衝撃 城田真琴
・「クラウド・ビジネス」入門 世界を変える情報革命 林雅之
・ホームページにオフィスを作る 野口悠紀雄

小説、エッセイ(3)
・クリック 佐藤雅彦 超・短編集
・キウィおこぼれ留学記 小林聡美
・めがね日和 本上まなみ

勉強、自己啓発(23)
・超「超」整理法 野口悠紀雄
・娘が東大に合格した本当の理由 陰山英男
・理系の人々 よしたに
・編集長の情報術 西山昭彦/酒井富士子
・ロジカルシンキング
・世界がわかる理系の名著 鎌田浩毅
・「理科系の顔」で考える技術 志村史夫
・よくわかる最新時間論の基本と仕組み 時間・空間・次元の物理学 竹内薫
・できる大人はこう考える 高瀬淳一
・「伝わる!」説明術 梅津信幸
・佐藤可士和の超整理術 佐藤可士和
・仕事力を高める「図解思考術」 久恒啓一監修
・ひと月に15万字書く私の方法 ITジャーナリストの原稿作成フレークワーク 佐々木俊尚
・ロングセラーの発想術 売れる!アイデアが見につく 斎藤孝
・考える耳 記憶の場、批評の眼 渡辺裕
・整理HACKS! 小山龍介
・アイデアを生むデジアナ道具術 舘神龍彦
・「情報」を学び直す 石井健一郎
・システム手帳新入門! 舘神龍彦
・仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術 中島孝志
・考具 加藤昌治
・100円ノート「超」メモ術 中公

趣味(27)
・昭和レトロ商店街 町田忍
・永井荷風ひとり暮らしの贅沢 永井永光/水野恵美子/坂本真典
・まぼろし商店街 串間務
・鞄がほしい 古山浩一
・鞄の力
・和な文房具 柳沢小実
・日本最初のプラモデル 竹縄昌
・神田神保町古書街 全170件エリア別完全ガイド
・「昭和の小学生」夏休み大百科
・わたしの文房具 木村衣有子
・おりおりに和暦のあるくらし 旧暦くらし研究会
・きれいな色とことば おーなり由子
・日本の偽書 藤原明
・和雑貨の事典 成美堂出版編集部
・東京ディープ散歩 町田忍
・STATIONALY magazine No.005
・京都老舗 暖簾のこころ 米原有二/藤田あかり
・かさねいろ 平安の配彩美 長崎巖監修
・一澤信三郎帆布物語 管聖子
・群言堂の根のある暮らし 松葉登美
・配色歳時記 四季のカラーワーク 日本カラーデザイン研究所編
・文房具を楽しく使う ノート・手帳編 和田哲哉
・Tenugui 江戸手拭
・文房具の足し算 和田哲哉
・80s日本の雑誌広告
・なにを買ったの?文房具 片岡義男
・文房具を買いに 片岡義男

建築・カフェ(3)
・東京ブックストアカフェ&ブックカフェ案内
・東京和館 阿部編集事務所
・東京遺産な建物たち 東京新聞「東京遺産選定委員会」選

音楽(35)
・モーツァルト天才の秘密 中野雄
・証言・フルトヴェングラーかカラヤンか 川口マーン恵美
・クラシック極上ノート 渡辺和彦
・ビジュアルで楽しむピアノの世界 那須田務監修
・生きていくためのクラシック「世界最高のクラシック」第二章 許光俊
・クラシック音楽を楽しもう! 大町陽一郎
・拍手のルール 秘伝クラシック鑑賞術 茂木大輔
・いい音で楽しむオーディオの事典 上田高志
・音楽空間への誘い 日本建築学会編
・コンサートが退屈な私って変? 素朴な疑問に応えるクラシックガイド クリスティアーネ・テヴィンケル著 小山田豊訳
・小林研一郎とオーケストラに行こう 小林研一郎
・西村朗と吉松隆のクラシック大作曲家診断
・東京クラシック地図 大人の自由時間編
・知っているようで知らない『音楽コネタ』おもしろ雑学事典 瑞穂れい子
・知っているようで知らないクラシック不滅の名演おもしろ雑学事典 名演雑学委員会
・ショパンを弾く 青澤唯夫
・ショパンはポップスだ 清塚信也のクラシック案内 清塚信也
・新版ピアノの歴史 楽器のはなしと音楽家のはなし 大宮眞琴
・新版クラシックCDの名盤 宇野功芳/中野雄/ 福島章恭著
・バロック音楽 皆川達夫
・音楽の捧げもの ルターからバッハへ 茂木健一郎
・フーガ マルセル・ビッチ/ジャン・ボンフィス著、池内友次郎/余田安広訳
・バッハの街 マルティン・ペッツォルト著、鈴木雅明監修、小岩信治/朝山奈津子訳
・バッハの生涯と芸術 フォルケル著、柴田冶三郎訳
・バッハの音楽的宇宙 大村恵美子
・バッハ カラー版作曲家の生涯 樋口隆一
・パイプオルガン ノルベール・デュフルク著、秋元達雄/美都子訳
・バッハの「正しい」聴き方 吉成順
・ソルフェーズ選書バッハ リュック=アンドレ・マルセル著、角倉一朗訳
・バッハ 人と芸術 現代音楽編
・バッハ 不滅の大作曲家 クロード・レーマン著、店村新次/浅尾巳己子訳
・知っているようで知らないバッハおもしろ雑学事典 那須田務/松本學/加藤拓未/澤谷夏樹
・バッハ 神はわが王なり ポール・デュ=ブーシェ著、樋口隆一訳
・のぼりつめたら大バッハ 砂川しげひさ

食べ物(5)
・美味しんぼ食談 雁屋哲/岸朝子
・ラーメンの経済学 河田剛
・すすれ!麺の甲子園 椎名誠
・駅そば読本 鈴木弘毅
・親父メシ 辻啓一

その他(7)
・あなたの知らない妻がいる 狭間恵三子
・おっさん力 影山貴彦
・明治・大正・昭和のラベル、ロゴ、ポスター 廼地 戎雄
・モノを選んで二度と増やさない!45のコツ 板垣康子
・近藤典子のらくらく収納術 近藤典子
・掃除・収納のきほん 池田書店編集部
・野菜ソムリエの美味しい経営学 福井栄治

計109冊

みんな ごめん

今回も不参加でした。

次回こそは参加を目標に。

西口と東口で百貨店の名前が逆の駅。
僕の記憶の中でこの街は寒さと結びついている。

仕事納めの後、東口にある手の前をとおる。
そこには若者、そうでない人もみな楽しそうに何かを誰かを待っている。

手を過ぎて、手の複数形のお店に向かう。

天の川という名前のカフェは昔と変わらず、屋の文字の着いた居酒屋は見つからず、そういえば前にも探して見つからなかったことを思い出す。

年末のわりにあまり寒さを感じないのはなぜ?
思ったよりも人が少ないのはなぜ?
冬だけではないのに寒さと結びついているのはなぜ?
今でもそこにあるような気がするのはなぜ?

あの頃の僕らは確かにここにいたんだ。

REDWOOD CREEK PINOT NOIR 2006

本人ももうすっかり終わったと思ってた、激安Pinot Noirシリーズ第8弾。

カリフォルニアワイン、約7か月ぶりのPinot Noir。

自家製ハンバーグとあわせておいしくいただく。

Redwoodcreek_pinotnoir_2006

もう今年もあとわずか。
酔っている場合ではない、けど...

癒しの時間

癒しの時間
昨晩、我が家には赤い服を着た来訪者は来なかった。

気分を取り直してパイプオルガンの演奏を見て癒される。
そんなさびしい年末。

方眼野郎

方眼が好きだ。
正確に言うと方眼罫のノートが好きだ。

身の回りにある方眼罫のノート類をざっと集めてみた。

Hougan

(1)バイブルサイズ リフィル
(2)ほぼ日手帳 2009
(3)ツバメノート A7ノート トランプ
(4)BLOC RHODIA No.11
(5)コクヨS&T 文庫本ノート

仕事でノートを使う時は文字が中心だけど、イメージを表したり図やグラフを書くこともあるため、方眼罫が手ばなせない。

理系出身者の性か。

ちなみに、(1)以外はちゃんと使ってます。

ここで脱線して、「方眼野郎」というキーワードでいろんな検索エンジンで検索してみた。

Google 36,800件 ただし、方眼と野郎でヒット
bing 263件 ただし、方眼と野郎でヒット
goo 1,660件 ただし、方眼と野郎でヒット
YAHOO、Infoseek、LYCOS キーワードに該当するページなし

特にオチはない。

特に何の

盛り上がりもドキドキ感もなく、年に1度の日は過ぎていくのであった。

あぁぁ。

Thinking Power Notebook Trump

五十音で買ったもの。

Thinking Power Notebook Trump

ツバメノート謹製

RHODIAのNo.11と同じA7サイズだけど、手にした時の感触というか満足感、うれしさが全然違う。
日本製で職人さんの手作りというのも大きなポイント
この素晴らしさは実際に触ってみないとわからないと思う。

Tsubame_trump

たった数百円の文房具で僕らは幸せになれる。

凍える街の駅前Mac

凍える街の駅前Mac
お店の前の道が凍結していた。

店員さんはびっくりするくらいキレイ。

店内は驚くほど人が少ない。

BGMは弦楽四重奏。

コーヒーの先の窓越しに新幹線が見える。

おそらく今年最後の出張。

お昼は何を食べようかなぁ。
って、その前にちゃんと仕事しなさい。

まとまらず

ネタはけっこうあるのだが、今日はなかなか投稿することが決まらない。

こういう時はもうおしまい。

銀座 五十音

銀座の真ん中にいるということを忘れそうになるほど、静かな佇まい。

五十音

ぜひ、ホームページを見てほしい。
似たような雰囲気のサイトは見たことがあるが、ここまで徹底して美しいのは初めて。
店主の想いが伝わってくる。

実際のお店の外観はこんな感じ。
ちゃんと僕が撮影。

Gojyuon

店内はとても狭いものの、こだわりの感じられる文房具たち。
名前のとおり、ボールペンと鉛筆が中心であるが高価なモノばかりかと思いきや、以外に安いモノもありこれが意表をついて楽しい。探す楽しさがある。

で、あれこれ考えてキレイな店員さんから僕は筆記具でないモノをチョイス。詳しくはまたあとで。
って、最近このパターンでひっぱるなぁ。

ノート&ダイアリースタイルブック Vol.4

僕は昔からこういった本にとっても弱い。
いや、正確にいうと大好きなのである。

ノート&ダイアリースタイルブック Vol.4 (エイムック 1835)

9784777914838_4

見てみたいと思う手帳は数あれど、なかなか手にとって見ることができない。
しかも、造りがどうなっているかなんてホームページにはのっていない。

信頼できる内容で数が多く、かつ詳しく書かれているのは専門雑誌ならでは。

今日も僕はこの本を見つつあれこれ想像(創造!)するのであった。

工作班に配属決定

工作班といっても、あやしい活動ではない。

宇宙戦艦ヤマト オフィシャルコミュニティ ヤマトクルー

Yamatocrew

映画に行く時間がなかなか取れないので先に乗艦登録だけしておいた。
そしたら工作班に配属された。詳しい活動内容は今後を待て、らしい。

早く映画を見たい!

カテゴリー整理のお知らせ

前にも投稿したが、前々から記事の内容とブログのカテゴリーがいまいちフィットしていない感があり、どうもしっくりきていなかった。
ブログをご覧いただいているみなさまには、あまり関係はないとは思うけど、年末でもあり大掃除の前に整理してみようと思う。
(大掃除は関係ないぢゃん)

今のカテゴリーは次の13種類。

1.ねこにゃん(Blog Pet)
2.ウェブログ・ココログ関連
3.パソコン・インターネット
4.ファッション・アクセサリ
5.モラタメ
6.携帯・デジカメ
7.日記・コラム・つぶやき
8.映画・テレビ
9.書籍・雑誌
10.趣味
11.音楽
12.食べ物
13.飲み物

このうち、

4.ファッション・アクセサリ
6.携帯・デジカメ
10.趣味

については、各カテゴリーごとの記事が少ないことと、ファッションも携帯も僕のブログではあまり取り上げそうもないため、この3つのカテゴリーを廃止し、その中の記事はどこかにうつして新しいカテゴリーを作ろうかと。

2.ウェブログ・ココログ関連、3.パソコン・インターネット も気になるのだけど、これはいずれということで。

ということで、またまた自分から睡眠不足のネタを作るのであった。

本日の収穫

本日の収穫
五十音で購入。

詳しくは、あとで。

まあるいサンタ

まあるいサンタ
トナカイと一緒に忙しそう。

クリスマスはもうすぐ。

毎週鍋

いつになく所帯じみた話題で失礼。
(所帯持ちだけど)

「常夜鍋」というのはあるけど、「毎週鍋」は今年の冬の我が家のこと。元々鍋類は好きであったが、11月の中旬以降、毎週日曜日の夜は必ず鍋になっている。
その分、おでんの登場回数が減っている。

特に工夫をこらしているわけではないけれど、スーパーで普通に売ってるダシというかスープの素が、最近種類豊富なことと、とてもおいしいこともありあきずに続けている。葉モノも安いし。
ひとりひとりに取り分けた時に、ゆずこしょうをきかせるのが特長といえば特長かと。

一番好評なスープのお味はオーソドックスな寄せ鍋か、ちゃんこ鍋。
キムチ鍋はあまり好評ではない。まだスープの素が残ってるけど。
麻婆鍋、煮込みラーメンは不評で1回しか食べていない。
で、カレー鍋、豆乳鍋、みそちゃんこ鍋、チーズ(!)鍋、トマト鍋、チゲ鍋、石狩鍋など魚介類全般、もつ鍋はまだ我が家の食卓には登場していない。
僕としてはこういった新ジャンルにトライしたいのであるが。他がみんな保守的なので。

これから、さらに寒い日が続くらしい。
我が家の鍋は当分続く。

師走の街

花屋さんは混んでいた。

とんかつ屋さんもいっぱいだった。

スーパーはもう人があふれていた。

ドラッグストアはレジが行列だった。

10%オフのショッピングモールで文房具をまとめ買い。

あぁ忙しい。

「師」ではないけどあちこち走りまわって(車で)、歩きまわっている。

はずれた

2009年、今年の漢字が発表された。
漢検のホームページから引用すると、ベストテンは次のとおり。

1位 新
2位 薬
3位 政
4位 病
5位 改
6位 変
7位 民
8位 鳩
9位 代
10位 交

11月26日に僕の予想した漢字は、「代」だったのであるが、おしくも1位はのがしたもののなんとか9位に入った。

もっというと、政権交代の4文字のうちのどれかだろうと思ってたので、10文字中3文字的中。的中率33%。
なんのこっちゃ。

うれしいおたより

工房HOSONOからおたよりが届く。

来週、伊勢丹新宿店で展示会を行うとのこと。

新作バッグも気になるし、オーダーもあるので行ってみようかと。
問題は時間と先立つもの。

Hosono_letter0912

残業のお供

手軽に買えること、どこでも売っていること、それなりに満腹感はあるけど夕飯に支障をきたさないこと、食べる時にしっかり「かむ」必要があるため気分もしゃっきりすること、なによりすごく甘いため、「脳が糖分を要求している。」ことにきちんと応えられること。

これらの条件を満たして残業のお供のマイブームは、これなのである。

実際、前々から好きではあったものの、たまーに食べる程度であった。
が、ここ数ヶ月の間、最低でも週に1本は食べるようになってしまった。
多い時には平日のほぼ毎日。かなりヤバイ。
まぁ、休日は食べないし、普段から家でも甘いものはあまり食べないため、健康には悪影響をおよぼしてないと思うけど。

食べる機会が増えたのはストレスのせいなのか、単に甘いものが食べたいだけなのか、自分でも理由は定かでないが今日も僕は職場周辺のコンビニで夜な夜なこれを買ってしまう。

Snickers

そうはいっても健康が心配なので、もう少し控えるようにしましょう。
たぶん。

なにを買ったの? 文房具。

何を買ったかですって?

これです。

なにを買ったの? 文房具。

タイトルと作者からわかるとおり、「文房具の便利な使い方」を書いた本ではない。

必要だから買うのではなく、買うから買う。
同じモノをたくさん持っていてもいくつも買う。
明らかに無駄だけど買う。なぜか?
その答えはすぐにわかる。

黒いケント紙の上に置かれ自然光で撮影された美しい文房具たち。
外国製品、特にヨーロッパ系を中心にデザインに優れた文房具がたくさん。
そう、たくさんあるから文房具たち、なのである。
そして文房具の写真が、この本の大きな魅力のひとつであり、もうひとつは片岡義男の「説明」文。
どこを切り取ってもそのまま小説になってしまいそうなほど、写真と同様に洗練されている。
文房具好きなら一度はやってみたいことがここにある。

あぁ、僕も影響されてまた文房具を買ってしまいそう。

9784487803385


もう29年も経ってしまった

前回の投稿がちょうど5年前。

もう29年も経ってしまった。

あれから世界はどう変わったのだろう。
少しは良くなったのか、さらに悪くなったのか、全然変わらないのか、今を生きている僕らにはわからない。
いや、わかっているけどそれを認めたくないのが本音。

4人組のCDの売れ行きも好調らしい。とてもよろこばしいことである。

今日一日は僕もおだやかな気持ちで過ごしたい。


Imagine all the people. Living life in peace,,,

音楽の捧げもの

タイトルに期待したバッハファンの方、期待ハズレです。きっと。
何でこの時期に?というご意見は当然として、年内にブックレビューをしておきたかったので。

音楽の捧げもの (PHP新書)

これは旅行記か?

ラ・フォル・ジュルネ2009に合わせてあわてて発行したらしく、消化不良で舌足らずな印象。
たいしたことは書いてなく、茂木氏のドイツ旅行記といった内容。
タイトルもこじつけというか、取って付けた感じ。
久々に買って損した(買ったのは5月だが)本。

おわびなど

またまたネットワーク障害でブログ更新ができなかった。

今年も締めくくりの時期なので、ちゃんと投稿します。

最近

手抜きで失礼いたします。

怒涛の1週間

今週は長かった。

明日はやっとお休み。でも早起き。日曜日も早起き。

しっかり充電しないと。

満月の夜に

帰宅時間が 深夜になる

家のまわりが いつもより明るいことに 気づく
空を見上げる
そこには まあるい満月が うかんでいた

冷たく はりつめた空気が 少しだけあたたかくなった

眠い

今週は眠いのである。

平均睡眠時間、約3時間。
まだ水曜日。あと2日もある。
週末まで僕の体力は持つか?

帰宅途中、ふとケータイのサブディスプレイで時刻を見ると、22時22分。
表示は、22:22。
僕には、ZZ:ZZに見えた。

あぁ。

テレビを見る

テレビを見る
何をアホなことを言ってると思われそうであるが、あまりテレビを見ないと言ってた僕が、BSやCSのおかげで最近、自発的にテレビを見るようになったのである。

これは前に録画しておいた、NHK音楽祭2009の様子。バッハのチェンバロの名曲がピアノで鮮やかによみがえる。

テレビって、いいなぁ。
って、昔の人か。

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