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2009年11月

いよいよコート

寒さに耐えつつ、ずっとコートなしで通勤している。

コートを着ないのは何かいいことがあるわけでも、カッコつけているわけでも、面倒なわけでも、寒さに強いわけでもない。
11月の何日だと節目ではないため、なんとなく中途半端な感じがして着ていないのである。

明日から12月、師走、節目。コートを着ることにしよう。
寒さに耐えるのも限界だし。

って、最近このパターンの終わり方多し。

大掃除!!ウチ的ビフォーアフター

家の2階にある納戸の片付けをした。

古~いクローゼット型タンスの中を空にして、観音開きの上部と引き出しの下部をバラバラにする。
と、ここまでは順調。

が、このタンスの上部が階段をとおらない下ろせない外に出せない。確か入れた時は別の部屋の窓からロープを使って上げた記憶がある。
が、今日はそんなに人出がいない。しかたなく、タンスを解体することにする。

が、昔の作りなのかとっても頑丈である。枝切り用ノコギリと中学校の時に技術家庭科で作った金づちとひ弱な腕力を使って、えいやぁ~っと壊す。

板をベリッとはがした時に僕の脳裏に劇的ビフォーアフターのあの古い家を壊すシーンがよみがえった。
これはまさに、「大掃除!!(だいそうじと読みたい)ウチ的ビフォーアフターや」と叫んだけど反応なし。

悪戦苦闘の上、タンスはみごとバラバラになり、その後紆余曲折を経て別のタンスを上げて、あれこれやって片付けはおしまい。

あぁ、大変だった。
って、全然ビフォーとアフターの説明してないし。

年賀状の準備はお早めに

年賀ハガキとイラスト集CDはだいぶ前に買ったけど、肝心の文面はまだ全然考えていない。

毎年ギリギリなので、今年こそは早めにしないと。

「情報」を学び直す

「情報」を学び直す (NTT出版ライブラリーレゾナント)

この本に書かれていることを知らなくても、人生でそれほど困ることはない。と思う。
だけど、知っているとモノの見方、考え方が確実に変わる。

僕にとっては、学生時代に学んだこと、研究したこと。社会人になって目の当たりにしたこと、体験したことがわかりやすく収められている。
そう書いてしまうと単なるおじいさんの昔話になってしまうのであるが、現代というか最新の動向にも触れられているところはオトクな感じ。

「情報」と堅苦しくとらえるのではなく、少し興味があるから読んでみようかな、という読者層にオススメかと。

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勝手に予想する2009年 今年の漢字

「今年の漢字」の発表は、例年どおり漢字の日でもある12月12日に清水寺で行われることになっている。
昨年は直前に「僕の漢字」を発表したがそれは来月にとっておいて、今年はかなりフライング気味に今年の漢字を勝手に予想してみたいと思う。

キーワードは、政権交代。
この、政・権・交・代の4文字のどれかが選ばれるんではないかなぁと。

政 : 政治のことが話題になった1年である。「まつりごと」の意味もあるし。
権 : 既得権、権益が崩壊した。と思うけど。
交 : 古いものと新しいものが交わる。うぅん、これはちょいと説明がキビシイ。
代 : 旧来の体制が新しい体制に代わる。あちらの国でも、"CHANGE"といってるし。

で、結論。

2009年 今年の漢字は、「」とします。 
もし、当たってたらほめてね。って誰に言ってるの。

夜更かしの季節を過ぎて

すっかり寒くなり、夜更かしには不向きな季節になってしまった。

だからといって早く寝るかといえばそうでもない。

夜更かしは美容の敵。

伝統と信頼

やはり、老舗は違う。

この時に買った茶色のショルダーバッグ(もちろん、僕のではない)の金具が壊れた。
バッグ本体とショルダーのベルトを留めているD字型の金具、⊃型の金具にI型のピンが留められているのだが、このI型のピンが抜けてしまった。見てみるとI型ピンの端の凸型になっている押さえの部品が取れてしまい、これによりDからIがはずれバラバラになってしまった様子。まどろっこしい説明で恐縮。もちろん大切にし手荒に扱ってはいないけど取れてしまった。

さすがにこれは自分では直せないため、お客様相談室に電話をすると、とってもていねいにしかも親切に対応して頂きバッグを送料着払いで送ることになり、修理も無料とのこと。若干時間がかかるとのことであった。

ほどなくして、約1週間で事前の電話連絡の後に品物が届いた。新品を買った時と同じようにていねいにエアパッキン(プチプチ)にくるまれ専用の段ボール箱に収められていた。時間がかかったという印象はない。

まぁ、それなりのお値段のバッグだし、購入後1年以内の通常使用における破損なので、当たり前といえばそうかもしれないけど、やはりこういった時の対応の素晴らしさは伝統を背負っている老舗ならではである。

ありがとうございます。ハンドバッグのキタムラさん。
ますますファンになりました。クリスマスも近いことだし、今年のサンタさんもぜひ...以下略。

TORRE AGUILA BLANCO 07

ひさびさのワインネタ。しかもこの時期になぜか白。

TORRE AGUILA BLANCO 07

スペインワイン。ラベルより引用。

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毎日の食卓に気軽に合わせていただきたいスペインワイン。
"トーレ・アギラ"の白ワインはカリニエナ地方のマカベオ種
100%から造られます。爽やかなフルーツの香りとフレッシュな
テイストの清涼感あふれる味わい。魚介類のお料理はもちろん、
チーズやオードブル、オリーブオイルのパスタなどのカジュアル
なお料理にも良く合います。
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1日目は手巻きずし、2日目は鍋と合わせていただく。

日本食と合わせても全然違和感なく、とてもおいしかった。

Torreaguila_blan07

何も考えていないと

昼間、あちこち出かけたり用事があったり買い物したのもかかわらず何も考えていない日曜日だと、結構ネタに困るのである。

えびす講

スーパーに買い物に行ったら、「今日はえびす講で五穀豊穣、大漁祈願のため...(中略)サンマを食べよう。」とあった。

なんでサンマなの?と思ったけど安かったので、頭と腹ワタを取ったものを3尾、開いたものを3尾それぞれお買い上げ。

最初のはサンマの梅干し煮にしておいしくいただく。開いたものはフライにでもしようかしらん。

明日はとても冷え込むらしい。ぶるぶる。

わたしのウェブブラウザ遍歴

ウェブブラウザについては一家言ある。
年末に近いということもあり、この辺で一度おさらいしてみようと思う。
(年末は関係ないぢゃん)
残念ながらMacには縁がないため、Windows系のみということで。

インターネットが普及し始めた当初は、Netscape。 遅かった。でも驚きと喜びがあった。
その後はしばらく、InternetExplorer(IE)。 やっぱり遅かった。

    僕は微軟という会社が好きではないので、IEに変わるものを探していた。

当時の最速ブラウザは、Opera。 画面表示は多少早かったけど無料使用のバナーがジャマだった。
その後は流行の、Mozilla Firefox。 何度かトライしたけど全然なじめなかった。
そしてずっとメインのブラウザにしている、Sleipnir
世界最速、国産というタイトルにつられて自宅で使っている、Lunascape
まだまだ感のある、Google Chrome。使ってみて即やめた。
他にもいくつかのブラウザトライしたけど忘れた。

という遍歴を経て、ここ1年くらいは職場の業務で使うのはIE、ウェブブラウジングにはSleipnir。自宅ではLunascapeと、3つのブラウザを併用してきた。

ここ数ヶ月、自宅PCでLunascapeを使っていて、その起動の遅さに閉口していた。起動時にタブを10個以上開いていることも原因だとは思うけど、遅さのあまり(なのか)ネットに接続できないことがある。起動してしまえばその後は普通に動くけど、10分近く待っていても画面表示されないのはどう考えてもおかしい。

そこで、比較しようと思い(そういう業界にいる人なので)タブを10個以上開いてという同じ条件でSleipnirを起動してみた。スタートページをblankページにしたときよりも若干時間はかかるものの、待たされる感はなくネットにも問題なくつながる。
振り返って冷静に考えてみるとLunascapeで便利だったのは、良く表示するお気に入りが上位に表示されることくらい。後はとりたてて良いところもなかったかと。

で、やっぱり、Sleipnirが一番いいなと。
履歴の残っているアドレスなら、アドレスバーに、"goog"と入力すると"http://www.google.co.jp"にしてくれるし、ドメイン名さえ入力すればきちんと、"http://"をつけてそれらしいページを表示してくれる。表示されている文字を選択して右クリックするとそのキーワードからウェブ検索してくれるし、ボタンひとつで英日翻訳してくれるし、他にも良い機能がたくさんある。
もちろん、これらの機能は他のブラウザで実装している機能もあるけど、全体の操作感やちょっとした挙動など、直接機能とは関係ない部分が僕の好みに合っているのが一番のポイントかなぁ。

ということで、Sleipnirメニューの「お気に入り/設定のインポート」でLunascapeを指定して、あっという間に移行は完了。
あとはプラグインがもっと充実すれば言うことなし。
これからもよろしくね、fenrirさん。

突然の雨に

持っていた折りたたみガサが役に立つ。

天気予報では雨って言ってたかなぁ。

一雨ごとに深まる寒さ。
暦の上ではもうすぐ、小雪。
って、ウイスキーがお好きな人のことぢゃありませんから。

オヤジギャグで寒さがつのる。

めがね日和

ほんじょの眼鏡日和。は持ってるんだけど、文庫化にあたり、つい買ってしまった。

9784087464894

めがね日和 (集英社文庫)

あえてレビューはしません。
同じ内容の本を単行本と文庫本で持っているということは、それだけ好きということ。

と、軽く告白。


工房HOSONO 文庫本ブックカバー(特注)

この時に予約しておいたブックカバー。

工房HOSONO 文庫本ブックカバー

表の色はカラシ(黄)、裏の色はエンジ(紅)。
この色にしたわけは、帆布の表面がこすれてもそれがあまり目立たない色ということ、黄色の帆布製品を持っていなかったことと(コースターはあるけど)、職人さんのお話しで裏と表で違う色にしても楽しいとのオススメによるもので、帆布の生地見本をあれこれ見ながら組み合わせつつ悩んで決めた色。

裏から見るとこんな感じ。

Hosono_bc_spe1

せっかくなので、この色の組み合わせはどういうことに、何に使われているんだろうと調べてみた。日本古来からある色の組み合わせであるかさね色目によると、裏山吹という組み合わせで春の色とのこと。これは、裏から見た山吹の花を表したもので、春冬に多く着用され若人の色とされている。実際にはカラシとエンジなので少しくすんだ色にはなっているけど、心おどる感じ。

ペンホルダーを付けたのは、文庫本サイズの手帳(はっきり言えない...)用にと考えていたため。

ペンホルダーを拡大。

Hosono_bc_spe2

ネームタグを拡大。

Hosono_bc_spe3

折り込み部分を拡大。

Hosono_bc_spe4

工房HOSONOらしい丈夫な帆布の感触、そう簡単に壊れそうもないしっかりした加工(縫製)もいい。

どうやって使うかはまた今度。

スランプにつき

最近、ネタが枯れぎみだなぁ。

ネットワーク障害につき

投稿できなかったのである。

なので、また日付偽装。というかバックデート。

どうなってるんだろう。

また日付偽装

土曜日はダメなのである。

Business Media 誠

こういうタイトルをネタにするのはいやだなぁ。

Business Media 誠

最近、職場でも家からでもよくアクセスするサイト。

常日頃、仕事とプライベートは分けたいと考え、手帳やカバンを別にしているのであるが、このサイトはどちらの側面から見ても役に立つし面白い。

ビジネスにおいては話題のテーマ、プライベートにおいては手帳など盛りだくさん。

トップページのデザインは好き嫌いが分かれ、正直面食らってしまうが、なれてしまうとその情報量の多さと正確さに圧倒される。
こういったサイトにありがちな「寄せ集め感」が少なく、切り口がスマートなのも好感が持てる。

多チャンネル放送のあるくらし

今時、こんな話題をネタにしているようでは完全に時代に取り残されているのだが。

ここ数年、トシを取ったせいか、若い人の話題についていけなくなったのか、お笑いのツボが変わってきたのか、テレビをあまり見なくなった。
そりゃー、ついていれば見ますけどね。
ドラマは全くといっていいほど見ない。作りごとでも人が死ぬのを見るのはキライ。
バラエティもお笑い芸人がメインだったり雛壇に並んでいるようなのは、一切見ない。

自発的に見るのは、カテゴリとしては経済、音楽、科学あたりか。
具体的には、ニュース、天気予報、「ワールドビジネスサテライト」、「美の壺」、たまに「SONGS」、「N響アワー」、「笑点」、「The鉄腕DASH」くらいかなぁ。
見ないといいつつ、結構あるけど。

といった状況の中、買い換えによりBSとCSを追加しチャンネルが増えたため、もっとテレビを見ようと思う。
で、じゃんじゃん録画しているのであるが、いつ見られるか不安。
見ようという気分はあっても、もともとそんなにテレビを見る時間があるわけではない。
いや、時間はあるのだが活動時間帯にチャンネル争いに勝てないのである。

そんな事情はおかまいなしにテレビが勝手に録画してくれている。
こうしてバックログはたまっていく。あぁ。

Thp42r1

バンホーテン バナナ

500mlパック飲料のネタについては、甘いものをたくさん摂取しているとあれこれ心配なお年頃であるため、コーヒー系以外にはなるべく手出し(口出し)しないつもりであったが、この間のマロンミルクティーに続いて妙に気になる商品があったので、気がつくと手にとってコンビニのレジに並んでしまった。(夢遊病ではない)

ホームページより引用。
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VAN HOUTEN COCOA(バンホーテンココア) <バナナ>

「VAN HOUTEN COCOA」シリーズの新アイテム。
 果汁1%使用。バンホーテンのココアとバナナ果汁を組み合わせた。濃厚なココアとバナナのバランス良いおいしさが楽しめる。
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飲む前の予想は、チョコバナナ。
飲んだ感想は、薄味のチョコバナナ。って、そのまんまぢゃん。
一口目にはバナナの香りが広がるけど二口目以降は完全にココア。

おいしいほうだと思うけど、また買うかは微妙。

Vanhoutencocoa_banana


ショパンの宇宙

来年、2010年のラ・フォル・ジュルネ「熱狂の日」音楽祭の開催概要が発表された。

テーマ ショパンの宇宙

ホームページより引用。( )の数字は僕が付けた。
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(1)ショパンの全作品を網羅
(2)ショパンを取り巻く作曲家の作品
 (ベルリオーズ、リスト、メンデルスゾーン、ベッリーニ、ドニゼッティ、アルカンほか)
(3)ショパンが敬愛したバロックや古典派の作曲家の作品
 (バッハ、ヘンデル、モーツァルトほか)
(4)ショパンが聴いた演奏会や、ショパンが出演した演奏会の再現
(5)19世紀のパリ文化へのオマージュ
 (ショパンの芸術家人生を通して「芸術の都」であった当時のパリ文化を紹介)
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発表されている公演数は約300公演。うち有料公演は約170公演。
一方、ショパンの作品数は全部で232曲といわれている。
ということは、他の作曲家の作品も多数公演される、はず。
ショパンの曲のほとんどはピアノ曲であり、まさにラ・フォル・ジュルネ向けの作曲家なのであろう。
特に(4)については、ここで期待と勝手に予想しているとおりになればうれしいなと。

くわしいことはホームページを見ていただくとして、さっそくほぼ日手帳に予定を書き入れようっと。

気になるのはチケットの発券。
来年までにちゃんと改善してよ! > ぴあ

PLAY COLOR 2

最近買った筆記具の中でのベストバイ。

トンボ鉛筆 PLAY COLOR 2

ほぼ日手帳用に愛用しているPetit 1の後継(代打)として購入。色はネイビー。

万年筆でもボールペンでもなくサインペン。細字のプラスチック芯の書き味が新鮮で楽しい。
なんでこれにしたかというと、

・ほぼ日手帳にさし、カバンの中に入れて無造作に扱っても万年筆のようにインクがもれることがない。(最近、Petit 1のインクもれがひどくやむなく後継品を探していた。Petit 1は持ち歩かない用としてずっと使う。)
・僕はペンを斜めに倒して書くクセがあるが、斜めにしてもボールペンのように字が書けなくなるということがない。(チープな万年筆が好きなのもほとんどこの理由。)
・普通のサインペンよりも芯が丈夫でつぶれにくそう。(筆圧は弱いけど。)
・字を書くときに、ちょいとひっかかる感じが新鮮。(でも、悪筆が直るわけではない。)
・万年筆のインクでいうところの「ブルーブラック」に近い色があった。ネイビー。(並べて見るとだいぶ違うけど)
・使うことはきっとないけど、36色もバリエーションがあり楽しそう。(だからといって若い女の子の注目をあびることはない。)
・何よりも安い。定価105円(税込み)

気になる点はチープなことであるが、値段を考えれば十分満足。

たかだか100円足らずの筆記具を探すのに、かなりの時間と手間をかけている、文房具LOVERSな僕である。

Playcolor2_navy


本日の結果

家電量販店Kで購入した地デジのアンテナを設置。業者の人が。

家電量販店Kで契約したスカパーのアンテナを設置。スカパーの人が。

その昔、家電量販店Yで購入した冷蔵庫の製氷機を修理。業者の人が。

元々の予定は全部午後だったけど、なぜか午前中に集中。
ふ~っと、あわただしかった。

本日の予定

今日はやることがたくさん。

リビングのテレビを寝室に移動する。

寝室のテレビをリサイクルに出すため片付ける。

移動する周辺をキレイにする。

----------ここまでを午前中に。

おのみちからの品物を受け取る。

家電量販店Kからテレビを受け取る。

文房具を買う。
家の買い物も。

----------ここまでを夕方に。

テレビ関係の書類を持って家電量販店Kに行く。


----------ここまでを今日中に。

マロンミルクティー

実に3ヶ月ぶりの飲み物ネタ。
これも期間限定らしい。

パッケージより引用。
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紅茶とマロンの新しいおいしさ!
期間限定! マロンミルクティー!
●香り高い紅茶にマロンの風味を加えた新しいおいしさです。
●ほど良い甘みがありながら、「カロリーひかえめ」に仕上げました。
●食事時、仕事の合間やくつろぎの時間など、いろいろなシーンでお楽しみください。
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はっきりいって、マロン系はあまり好きな方ではないのだが、これはとってもおいしい。
すっきりとした甘さでやさしいマロンの香り。
販売元のホームページには、「新奇性、季節感のあるフレーバーミルクティー」とあるけど、新しモノ好きの僕みたいな人だけでなく、誰が買ってもおかしくない、限定販売でなく通常販売にしても十分売れるのではないか。

では、しばらくこれを飲むことにしようっと。
だって、おいしいんだもの。

Marronmilktea

テレビで京都

ひさびさに早めに帰宅しテレビで京都を見る。

また行きたいなぁ、修学旅行シーズンだし。

いつ冬になったんだ

あまりの寒さにあわててヒーターを出した。

今年は暖冬だろうという根拠のない思い込みをしていたので、気持ちと身体が寒さについていってない。

寒いのはニガテ。

趣味とは

納期のない仕事みたいなもの。

用事を午前中に片づけてしまい、日曜日の続きの資料整理。

やっていることだけ見ると仕事みたいだけど、完全に趣味である。
そのため、気持ち的なしばりはあるものの、期はない。

とってもお気楽である。

読書週間

10月27日から11月9日までの文化の日を中心にした2週間は、読書週間。

僕は本を読むのが日常なので、読書習慣。
週刊誌ばかり読んでいる人は、読書週刊。
最終回ばかり読んでいる人は、読書終巻か、読書終刊。
塀の中で本を読んでいる人は、読書収監。

特にオチはない。
いやいや、オチはあるけど全然オチてませんって。

日曜 午前 サンマルクカフェ

日曜 午前 サンマルクカフェ
日曜日。家族の長〜い買い物には付き合わず、またショッピングモール内で別行動。

出かける時に帆布かばんの中に、もともと、この時間を利用して整理しようと思っていた資料や書きかけのメモ、それらをまとめるための文庫本サイズのノートを入れておいた。

きちんと分煙された照明おさえめの広い店内にお客は少ない。テーブルの上にはちゃんとスポットライトがあるため、手元は明るい。BGMはジャズ系。
じゃまが入らず集中できる。

ここは狙い目かも。

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