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2009年8月

夏も終わり

台風の進路を気にしつつ8月も今日で終わり。

振り返るのにはまだ早いけど、今年の夏もいろいろあった。

ブルーベリー狩りに行ったり、仙台に行ったり、冒険とイマジネーションの海へ行ったり、皆既日食が少しだけ見られたり、試験があったり(合格した)、いろんなモノが壊れたり、好きなモノを買ったり、歴史が変わったり...

明日は9月、2009年も4分の3が過ぎようとしている。
どんな月になるのか。

♪ あぁ、早く 九月になれば woh woh woh woh woh woh woh

僕らは 今

歴史的な瞬間にいるのかもしれない。

古いものへの不満、新しいものへの不安。

マイナスの実績とゼロの評価。

僕らは 今 そして これから どこに

プールショップ

プールショップに行った。

もちろん、水泳用具のお店ではない。

前に紹介した、映画「プール」の期間限定のお店である。

店内はとてもかわいらしく、おぢさんひとりではちょいと気おくれするもののBGMといい、とてもゆったりした雰囲気。まさにタイのプールサイド。閉店近い時間だったので、混雑しているほどではなかったけれど、切れ目なしにお客は入っているようである。

で、商品を見る。

お目当てのポストカードは見つからず。いや目の前にあったのだが想像していたのとまったく違ったので気がつかなかった。へぇ~、こんなだったのね。うれしい誤算。
予定どおり「京子バージョン」、「菊子バージョン」をそれぞれ1枚ずつ購入。

気になっていたオリジナルの帆布ショルダーバッグを見る。カタチはホームページで見たとおり、一澤信三郎帆布のショルダーバッグS-02【小】、僕の持っているこれにそっくり。
手に取ってみると、想像していたのとだいぶ違う。とても軽く生地の糸目が太い。まるでナイロンのような風合いである。じっくり見て確認したかったのだが、他にお客もいないこともあり、あきらめた。

他にもトレイとか器、ワイングラスなどあり。ざっとながめる。う~ん、ほしい。(必要ないけど)

あやうく忘れるところだった。会計の時に前売券(購入特典のピンバッチ付き)も買って、ういういしい店員さんにていねいに袋に入れてもらいお店を後にする。紙袋もプールショップ特製、いい感じ。

できれば今度はゆっくり店員さんと話をしたいなぁ。
また来月こようっと。クリアファイルとノートもほしいし。

写真は買ったもの。ポストカードのオモテはお店に行った人のお楽しみということで裏側を。

Poolshop


金曜日の夜 まったり

ひさびさに早く家に帰る。

家族は出かけてて、いない。

のんびり食事をする。
(いつもは早食い)

だらだらテレビを見る。
(最近あまりテレビを見ない)

これって、贅沢?

ねこにゃんとの対話で振り返る5周年

本日で「ちょいと言いたいこと」は5周年を迎えた。
感慨無量である。(おおげさか)

ということで、いつも見た人をやさしく(多分)迎えてくれる、ねこにゃんからの質問形式で振り返ってみようと思う。
しばし、おつき合いを。


ねこにゃん 「makorinはいつblogをはじめたの?」
2004年8月27日の金曜日に開設し初投稿した。
当時はブログがブームになりつつあったのでわりと軽い気持ちではじめた。
当時から(今でも)、たいしたこと書いてないなぁ。文章力も向上してないし。

「なんでこういうタイトルなの?」
「ちょいと」というコトバの語感が好きなことと、オフコースに「僕のいいたいこと」という曲がある。これをなんとかできないかなと、当時の検索キーワードであまりヒットしなかったコトバ、結果として単につなげたものをタイトルにした。
「いいたいこと」をひらがなにしてしまうとタイトル全部がひらながなで平坦な印象になってしまうため、「言いたいこと」と一部漢字にしてアクセントを付けた。
タイトルには今でも少なからず後悔している。というかあまりに工夫がなかったので残念だったなと。今さら変えられもしないけど。

「記事の数はどのくらいなの?」
僕以外にねこにゃんもたまに投稿してくれているので、これを合計して1,796件。
ここ2年くらいはほぼ毎日投稿しているはず。

「気になるアクセス数はどのくらいなの?」
公開していないが、かなり少ないと思う。
cocologは人気ないのかなぁ。(自分の実力だって)
気にはなるけれど、読んでくれている人の顔が浮かぶくらいがいいかなと。

「そういえばねこにゃんの誕生日っていつだっけ?」
2005年3月15日の火曜日。4歳と5ヶ月だね。人間に換算すると42歳くらい。
もうすぐ中年だね。
ねこにゃん 「...」

「どんなことを書いているの?」
当初の構想(目的)と違い音楽ネタはあいかわらず少なく、普通の日記になってしまっている。
取り上げているグッズ(買ったモノ)は、流行を追っているわけではないけれど、時流に流されないこだわりのあるモノを紹介しているという自負はある。
時代が僕に追いついているのよ。
あとは先立つものが...

「最近、デザイン変えてないみたいだけど?」
見やすさを重視して何度か変更はした。
今のにしてからかなり時間が経過しているが特に問題もないため当面このままの予定。

「写真と画像はいつもヘンだけど?」
モブログ(ケータイ投稿)もそうだし、普通にデジカメで撮ってもいつまでたってもカメラの腕が上達しない。
これも味と言えなくもないが、いつもピンぼけぢゃ見た人にあきられるねぇ。

「コメント&トラックバック&リンクはどんな感じなの?」
コメントはそこそこであるが、トラックバックはいまだにほとんどスパム状態。
リンクは長いこと増やしてない。アクセスアップを狙って増やそうかなぁ。

「アフィリエイトって儲かってるの?」
当初から全くアテにしてなかったけど、やっぱりアテにできない。
でも、レビューの投稿は続けるつもり。

「今後はどういうblogにするの?」
おおげさな野望やたいそうな目標もない。
基本方針と路線は変えずに細々と続けていければと。
1人でも読んでくれる人がいれば感謝。この気持ちはずっと持ち続けたい。
ねこにゃん、これからもよろしくね。

「わかった、makorin」

日向敏文 いつか何処かで (2)

アルバムの全体像が少しずつ明らかになってきた。

いろんな所から引用しているため、リンク元名は省略。

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収録曲
(1) Walk With Me
(2) Turn The Light Low
(3) Meet Me On The Corner
(4) Cinema 57
(5) Ballet in blue 他

「東京ラブストーリー」を始め数々のサウンドトラック、CMを手掛け、最近ではTV音楽は10年振りとなるフジTV月9『ブザービート』(7月~9月放送)の音楽を手掛け注目される、日向敏文の14年振りとなるファン待望のオリジナル・アルバム!!
ゲストに「ひだまりの詩」(作曲:日向敏文)の藤田恵美(ル・クプル)を迎え、ハートウォーミングな楽曲で構成されたアルバム。日向敏文の音楽は聴くたびに色々なラブ・ストーリーのワンシーンを想い出させる。
映画や小説のワンフレーズだったり、旅先で見た光景であったり。
まさに「音で描く物語」である。
そして日向の音楽は聴く人をこころの避暑地に誘う。
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とりあえず予約完了!

明治・大正・昭和のラベル、ロゴ、ポスター

これだけ集まると圧巻である。

明治・大正・昭和のラベル、ロゴ、ポスター―懐かしい日本のグラフィック・デザインが1000点収録

ラベルの背景についてあれこれ語るような巷にあふれているレトロ本、デザインのプロ向けのデザイン集のどちらとも違う。

みんなが知っているあの会社のあの商品のラベル、子供の頃に見たことのあるロゴ、そして心ときめくポスター。それらが非常に淡々とそして理路整然と並べられている。まるで商品目録のよう。

その数、1000点。楽しみながらページをめくるだけでも大変である。

歴史的な資料としての価値はもちろん、膨大なデザインのデータベースでもあり、詳しい説明が少ない分、感情移入しにくい内容になっていることにより、この本をどう使うか、読む人の自由度を高くしている。

特筆すべきは化粧品メーカーの商品。陳腐な表現になるが今見てもまったく古さを感じさせない。
デザインの力はスゴイ。

4416808364

日向敏文 いつか何処かで (1)

日向敏文さんのニューアルバムが発売されるらしい。

以下、各社からの情報をピックアップ。

ファンの方は続報を待て!
自分もだけど。


アーティスト: 日向敏文(HINATA TOSHIFUMI)
レーベル: パームツリーミュージック株式会社
販売元: ユニバーサルミュージック
発売日: 2009年10月21日
定価:2,625円 (税込)
予約締切日: 2009年08月26日 (何これ? 気になる)
メーカー品番: ZQPT-1001
JANコード:4582316400010

レジェンド・オブ・ミシカ

まだまだ続く、東京ディズニーシーの投稿。

Cimg1400

単純だけど感動できる。

写真小出しの投稿はおそらく続く。
(そろそろあきられるかも)

チップとデールのクールサービス "デラックス"

ミッキーだけど。

このあと、お約束どおり楽しくびしょぬれに。

Cimg1342

写真小出しの投稿はまだまだ続く。

今日も今日とて

今日も今日とて
アウトレットにきているのである。

で、今回も自分のモノを買う。

Colemanでドーンと480円(税込み)
そっ、それだけ。

荷物持ちなんて、しょせんそんなもの。

港から

ヴェネツィアン・ゴンドラに乗ってホテルミラコスタをパチリ。

このアングルもステキ。

Medharabor2

写真小出しの投稿はまだ続く。

水の都にて

水の都にて
こういう壁もステキ。

このあと、ヴェネツィアン・ゴンドラに乗る。

写真小出しの投稿は続く。

お気に入りの1枚

メディテレーニアンハーバーからホテルミラコスタをパチリ。

う~ん、ロマンティック。

Medharabor

ホテルの窓から

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルからのながめ、いわゆるオーシャンビュー。

フロントの取り計らいでチェックインの時に、予約していたスタンダードルームを最上階の角部屋(スタンダードルームより広い!)に追加料金なしで変更していただいた。
陸側ではないのでパークは見えないけど眺望は抜群。

お手軽に今年の夏休みはおしまい。
(出費は大きいが...)

詳しくは明日から小出しにレビュー。

Sheraton_20090817


絶叫系

絶叫系
タワー・オブ・テラーを体験する。

絶叫系は云十年ぶり。こういうの大好き。

明日から

夏休みということで、ここに遊びに行くことにした。
その日はここに泊まって、翌日はここに行く予定。

前に行ったのは、ここは2005年3月、こっちは2006年11月でどちらも日帰り。
およそ3年ぶり。家族全員そろってというのも久しぶり。

確かその前にはここに泊まったかなと。

ということで、詳しくは現地からレポートするつもり。

チョコミントオレ

期間限定販売らしい。

パッケージより引用
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やすらぎのあじわい
ミルクのコク、チョコレートの甘さ、ミントの爽快感が調和した、まろやかで後味さっぱりの乳飲料です。
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たしかにチョコ系のドリンクにしてはさっぱりした味でおいしい。アイスのチョコミントに比べてミントが若干弱めというか控えめな味付けになっているため、口に入れた瞬間にチョコミント独特の違和感が少ない。

毎日飲みたいという味ではないが、たまーに飲むにはいいかも。


Chocomintaulait


小さな不幸の積み重ね

このところ(いつも)、ツイてないなぁ。


がんばって貯めた楽天ポイントが失効していた。
約6,000円。  ○| ̄|_

自転車のサドルが盗まれた。なんで。
立ちこぎは手も疲れる。  ●| ̄|_

えきねっとで予約した新幹線チケットが、「未受取」扱いとなってしまい請求書が来た。
事情を説明し、今回は返金でチャラとなり一安心。
約10,000円。  ^ ^;

シェーバーの内刃(2枚刃)のうち1つが、水洗いをした時に洗面所の中に吸い込まれていった。
とっ、とれない。  (>_<)

珍しい古本が手に入ったと喜んでいたら、同じ本の文庫版が家にあった。
気づけよ > 自分。

セルフのガソリンスタンド、スロットゲーム付きの給油機が最近全然当たらない。
給油量は増えているのに。  OTL

口内炎が全然治らない。
痛い。  orz


他人の不幸は密の味

神保町逍遥

神保町逍遥
せっかく無理して近くに行く用事を作ったのに、ここは今日からお盆休みだった。
あぁ。

気を取り直して他のお店でお茶しようと思ったが、日差しは強いわりに風はさわやかなので、古本との出会いを求めて日陰を選びつつ古書街をそぞろ歩き。
(いつものことだけど決して徘徊ではない)

で、日本特価書籍小売部で東京のマニアックなガイドブック(新品ぢゃん)を定価の74%引きで購入し、古賀書店であるテーマの本(すでにライフワークになりつつある)を購入。

全然夏向きの本ぢゃないけど、思ったより出費が少なくすんでよかった。

古本探しの旅は続く。

KWV ヌーヴォー 赤 2009

2009年のヌーヴォー

飲んだのはだいぶ前だけど、投稿しそこねていた。

今年は華やかな香りに加えてフレッシュで力強い感じ。
この味でこのお値段ならとってもオトク。
来年も飲むことにする。

Kwvnouveau2009rouge

プール

時節柄、泳ぎに行った。のではない。映画である。

理由なんて、愛ひとつで十分だ。

映画「プール」公式サイト

このブログの愛読者であれば僕が、もたい/小林フリークであることはすでにお知りのこととは思うが、もたいまさこ/小林聡美コンビに加瀬亮といえば、そう、あのめがねと同じキャスティング。新鮮味がないといえばそれまでだけど、今一番見たい映画なのである。
監督と原作者のことは名前を知っているくらいだけど興味はある。

この映画は、かもめ食堂/めがねの路線とは少し違うらしい。ホームページから引用してみる。

「好きな場所と好きな人、ただそれだけのシンプルなプロジェクト。映画「プール」は、タイのスタッフ・キャストと、日本のスタッフ・キャストとの、素晴らしい出会いの中で生まれた、静かだけど強い、そんな映画になりました。」

でも、フードスタイリストは飯島奈美さんだし、主題歌はハンバートハンバート、スタッフ、制作ともに、かもめ食堂/めがね/2クール路線のようである。

公式サイトは毎日チェックしてる。(フリークなので)
プレミア完成試写会は応募する。(当たれ!)
CDほしい。(君の好きな花。作詞・作曲:小林聡美)
プールショップに行きたい。(8月15日オープン、期間限定)

あぁ、早く見たい。

思い出の駄菓子屋

思い出の駄菓子屋
なんとなくセピア色にしてみた。

子供の頃によく通っていた駄菓子屋さん。云十年ぶりに機会があって訪れた。

お店は変わっていない。子供と頃と同じ。
入口は低く、中は記憶よりもだいぶ狭い。こんなんだったけか。
おばちゃんは健在、でも歳とったなぁ、おばあちゃんだし。(人のこと言えないけど)

あるものを注文し、できあがるまで中をウロウロしつつ待つ。

1個10円のフエガムから高いものでも120円の飴。懐かしいだけでない不思議な想いが交錯する。

子供の頃はほとんどお菓子を食べなかったけど、僕はここでいったい何を買ってたんだろう。
思い出せない。

しばらくして注文したものができあがり、お金を払い店を後にする。

次に来れるのはいつだろう。
同じ市内にあるため来ようと思えばいつでも来られるけど。
いつまであるかわからないし。

軽い焦燥感と淡い喪失感にとらわれる。

今日はこんな感じで

要は手抜き。

東京の手仕事

表紙はどーんと、アトリエペネロープシリンダーバッグ(マスタード)
ほしい。

東京の手仕事―今会いに行きたい、オモロイ作り手70人。 (えるまがMOOK ミーツ・リージョナル別冊 東京篇)

僕はずっとこういう本を待っていたのである。

今までこういったジャンルの本は、「大人の云々」とかいうタイトルで、大人というよりも完全に年寄り向けの編集で辟易していたのであるが、この本は違う。

女性目線での編集なんだろうけど、作り手のこだわりが詳しく書かれていて、マニア(オタク)である僕の好奇心をくすぐる。

しかも、紹介しているお店周辺の「食べる、見る、買う」の立ち寄りマップもついていて、まさに完全保存版。

目次を見ると、○○フェチ集合の特集の先頭に【手ぬぐい】がある。手ぬぐいフェチの僕としてはもう、うれしい限り。

18ページにある「アトリエペネロープ」は、この時に取り上げてから、少しずついろんなメディアに登場しているようである。やっぱりほしい。
いや、別に僕のBlogとは関係ないと思うけど。

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居間沙羅長柄

確信犯的誤変換。

いまさらながら、であるが夏休みのプランを立てている。

休む日は決めたものの、どこに行くかまったく no idea である。

ということで夏休みの旅(旅かすら未定)を求めてネットサーフィンは今夜も続く。

LIVEONCE てんてんてぬぐい

夏にふさわしい涼しげな柄をチョイス。

LIVEONCE のバーゲン品、50%オフだったので見つけて即購入。
ついでにてぬぐい生地のポケットティッシュケースも一緒に。
こちらも50%オフ。

いろんな色のふぞろいな点々がだいたい規則的にならんでる。

まだ使っていないのに手触りと風合いがとてもよろしい。
使い込んでいくのが楽しみ。

Tententenugui

日本の偽書

マニアックな本を読んだ。

こういう分野に興味のない人にとってはわからないコトバのオンパレードであるが、多少わかる僕にはとっても面白い。

レビューは他の方のを見ていただくとして、こういう本もあるのだということを知ってもらえればと。
って、誰に言ってるの?

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月曜日の朝ミスド

月曜日の朝ミスド
BGMはなぜかレゲエ。

予定よりかなり早めに目的地に到着したため、駅前にあるミスドで時間調整という口実のコーヒーブレイク。

店内のお客の平均年齢高し、おじいさん、おばあさん世代の方々がひとりで来店し慣れた様子でドーナツとドリンクをオーダーしている。しかもポイントカードを利用し、さしずめ常連客。

いいなぁ、こういうの。
僕もこんなふうになるのかなと思っているうちに、そろそろ予定の時間。

BGMはおとなしめの曲に変わり、週のはじまりとは思えぬゆったりとした時間が流れていた。

ひさびさのあさねぼう

すごくひさしぶりにねぼうすることができた。
なんと9じはんまで。

あまりにうれしかったのでかんじをかくのをわすれるくらい。

風龍にて

風龍にて
今日は朝5時に起き、車を運転したり電車に乗ったり買い物したりあちこち動きまわる。

お昼に風龍で、石焼き回鍋肉セットをいただく。

メインの回鍋肉はもちろんのこと、揚げ海老餃子とスープも絶品。
おまけに選べるデザートの杏仁豆腐もおいしい。
ついでに羽付き石焼き広東棒餃子も一緒に。

最後まで熱々で久々に「あぁおいしい」と思える中華であった。

ここは平日の出没エリアなので、今度はビジネスランチにこようっと。

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