カバーオンカバー made by 文庫包み for ほぼ日手帳
長いタイトルで大丈夫かなぁ。
伊右衛門のホット焙じ茶のおまけについていた手ぬぐいでできた文庫本用のブックカバー。
このところ、あちらこちら出かけた先やネットでほぼ日手帳用のカバー、正確にいうとカバーにかけるカバー、だからカバーオンカバーに何かいいものはないかと物色してたところ、コンビニでこれを発見し2つまとめ買い(2つしか売ってなかったので)。
サイズはほぼ日手帳にぴったりだし、手ぬぐいの素朴な風合いは僕の好みにぴったり。
さっそくカバーとしてかぶせてみた。あらら、ペンホルダーがじゃましてモコモコしてとってもかっこ悪い。
そこで、ペンホルダー(表紙と裏表紙の2か所にある)にあたる部分をカッターで切って、糸がほつれてしまわないように木工用ボンドで切った部分を始末した。
と、裁縫がまったくダメな僕でも10分もかからずにこんなステキなカバーオンカバーが完成!
カバーを変えただけで全く違った印象になった。
しばらくはこれを使って、やぶれてきたらどうするか考えましょう。
残念なのはあと1つしか文庫包みがないこと。キャンペーンの終り頃に気づいた僕も悪いのであるが、もうどこにも売ってない。全種類コンプリートしたかったのにぃ。
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