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2008年9月

すっきりしない

秋の長雨。

いつまで続くんだろう。

明日はもう10月。今年も4分の3が過ぎてしまった。
僕は何をしたらいいのだろう。

調子の出ない月曜日

寒さのせいか、眠いせいか、全然調子が出ない。

今週はフルに5日あるので、がんばらねば。

肌寒い日曜日

少し寝坊する。

朝食に、とっても大きなフランスパンを食べる。

少し遠出をして割と有名なおとうふ屋さんに行く。
試食したもの:湯豆腐、おこげせんべい、ゆずがんも、棒(棒状の厚揚げ)、豆腐田楽。
食べたもの:豆乳アイスお醤油トッピング。
買ったもの:甘ーい豆腐、棒、おからドーナツ、ざる豆腐、他。
頂いたもの:青豆のおから。
寒い、アイスはやめればよかった。おいしいけど。

頂いた中国のお土産を見る。
台の上に子豚が二匹乗って、その間に白菜(多分)が開いた状態である。
台は石製、子豚と白菜はプラスチック製(多分)。形からすると、多分ペン立てと思われる。
僕は頂いたわけではなく見るだけなので、あーだこーだ無責任なことを言っておしまい。

地元にある週末しかやっていない天然酵母のパン屋に行く。
棒(また棒だ)というあんこを練りこんだ細長い棒状の固いパンと自分用に新発売のピザパンを買う。
ここのお店は要チェックである。今後も取り上げたい。

家に帰って久々にプレステ2でゲームをしようと思い、コントローラをつないだらスタートボタンしか動作しない。
コントローラの○、×、△、□ボタンが機能せず壊れているようだ。確かに何年も使ってなかったなぁ。
コントローラは2つあるのだが両方ともダメ。仕方なく、コントローラを使わないゲームをする。

夕食に大量のおでんを食べる。もうそんな季節なんだなぁ。
夏は好きだけど秋も好きだ。
しかし今日は寒かった。

昼寝で見た夢

気がつくと家に稲森いずみさん(以下、彼女)がいた。家といっても今住んでいる家ではなく別の家、自分の家のようだが違う。
お互いに動揺することもなく普通に接していた。彼女はなぜか毛布にくるまっていて寒そうであった。
「寒くない?」とか、「何か食べる?」と僕が話しかけたけど、返事は覚えていない。冷蔵庫を開けて僕が何か取ろうとしたところでシーンが変わる。

シーンは変わって、彼女と電車に乗る。
たまに夢に見るのであるが、座席の並びがおかしな特急列車に彼女と乗る。目的地はわからない。途中、古い駅で何度か乗り換える。僕と話をしているのだが内容は覚えていない。楽しい感じであることは覚えている。

ここで気がつく。
そういえばあの人は雰囲気的に彼女(稲森いずみさんのこと)に似てたなぁ。あの人とはだいぶ前にブログに書いた女友達のこと。こことか、こことか。
この時点でこれが夢だとわかり、あの人のことを思い出してる僕がいる。元気かなぁ、どこにいるのかなぁ。

とここで目がさめる。いったい彼女(稲森いずみさんのこと)は、なんだったんだろう。以前から彼女のことは結構好きだし、ビジュアル的には満点である。あーぁ、夢でもいいからたくさん話したかったなぁ。残念。
しかし、何で今あの人を思い出すのだろう...

お休み

今日は自主的にお休み。

早いうちに用事をすませ、Bill Evansを聴きながら午前中からビールをいただく。
普段はビールと書いていても、実際には発泡酒とかその他雑種2であるのだが、今日は本当のビール、一番搾りをおいしくいただく。

いつもはイヤホンか車でばかり音楽を聴いているので、こうしてスピーカーを前に大きめの音でじっくり聴いてみると、いいねぇ。我が家のたいしたことないオーディオでもとてもよく聴こえる。

このところ(いつもであるが)睡眠不足が続いていたので、ビールを飲んだせいか眠くなったのでお昼寝。
で、お昼寝で不思議な夢を見たけどこれはまた明日。

夕暮れのローカル線にて

夕暮れのローカル線にて
あー、疲れた。

電車はなかなかこない。

ここにくるのも今日でいったんおしまい。

特にこれといった収穫もなく、中華料理屋さんのお姉さんがとっても可愛いかったことくらい。

秋風の吹くローカル線にて

秋風の吹くローカル線にて
秋を感じているどころではない。
冷たいホントの秋風。

暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので、これからは涼しくなる一方であろう。

年に一度のあの日もくることだし。

激(BlogPet)

きょうはmimi-レタスで空気っぽい激するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ねこにゃん」が書きました。

国際情報オリンピック

僕はこっちのオリンピックの方が好きだなぁ。

国際情報オリンピック

難しいことは言わない(言えない)。

ホームページにアクセスして、出題された問題を解いてみる。

予想どおりであるが、1問目からしてわからない。
わからないというより、日本語の意味があやしい。

日曜日の退屈

日曜日の憂鬱というのはあったが。

ショッピングモールで人と待ち合わせ。

特に見たいお店もなく、本も何も持ってなく、カフェも満席。

仕方なく、たくさんあるソファーに座り時が過ぎるのを待ってる。

こんな日曜日もたまにはいいだろう。
(ということにしておく)

良かった

心配していた台風も自分の近辺ではほとんど被害もなくよかった。

で、今日の晴天。雲は多いけれど抜けるような青空と暑さ。
でも、風は涼しく日陰にいると快適である。

秋はもうそこまで。

嵐の前の

静けさなのだろうか、弱い雨が降っている。ローカル線。

結局、仕事以外のことは何もできなかった。
でも、ランチというかお昼の定食がどこもおいしかったのが収穫か。

ローカル線の旅は来週も続く。

休みが待ち遠しい

まだ木曜日なのであるが、今週もいつになくハードである。

もう一日ガンバレ! 自分。

秋風を感じるローカル線にて

秋風を感じるローカル線にて
秋っぽくしたいのでセピアにしてみた。

今日からしばらく通うことになるこの駅。

仕事以外に何もすることがなさそうであるが、何とかささやかな楽しみでも見つけることにしよう。

連休のあとは

当然のことながら仕事の山が僕を待っていた。

当然というのは悲しいし、別に待ってくれていなくても全然結構なのだが、そういうわけにもいかず、しかも連休前よりもパワーアップし山はさらに高くなっていた。

来週も飛び石ではあるが連休である。
一個人としては非常に喜ばしい限りなのだが、プライベートでも用事があることだし、なんとかしたいなぁ。

HARDYS Nottage Hill PINOT NOIR 2007

激安Pinot Noirシリーズの第5段

おいしいワインって、きっとこういう味のワインのことだろう。

HARDYS Nottage Hill PINOT NOIR 2007

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南オーストラリア産だけど、華やかさというか果実味が少ない感じ。
どちらかといえばブルゴーニュ風。あくまでも、「風」

たぶん、人によって好き嫌いの分かれる味かもしれない。僕は大好きである。

・ボトルはスクリューキャップ
・色は薄めのルビー
・やさしい香り
・口に含むと酸味を感じて、その後余韻がある。(少し)
・一言で言えない、難しいワインかもしれない

ホームページから引用すると、
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その味わいは、オーストラリアワインらしい溌剌とした
果実味が楽しめます!!

『太陽をいっぱい浴びたチェリーやストロベリーの甘い
香りに、ほのかに感じるスパイスのアロマ。口に含むと
活き活きとしたレッドベリーやカシスの味わいに穏やか
な酸味、ミネラル、スパイスのニュアンスがバランスよ
く調和し、さらにソフトでしなやかなビロードのような
口当たり!!』
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もし、また手に入ったら飲んでみたい。

激安Pinot Noir探しの旅はまだ続く。

早起きして

日曜なのにイベントがあり5時半に起きて出かける。

夕方には家に帰って多少のんびり。
夏の終わりのけだるさを満喫する。
(要は昼寝)

感謝の気持ちを忘れずに

そう思った一日であった。

暑さいろいろ

夜には虫の音が聞こえ始める今日このごろ。
ひさびさの暑さに驚き造語を考えながら並べてみる。

忘暑
・涼しい日が続いた後の忘れてた暑さ。

甦暑
・夏の終わりに甦った暑さ。

乾暑
・乾燥した空気の心地よい暑さ。

懐暑
・ゆく夏を懐かしむような暑さ。

秋暑
・秋なのに夏のような暑さ。

偽りの国

たまにはまじめに。

毎日のようにニュースで流れ、繰り返されるウソと謝罪と不条理。

正々堂々と「やってません」とウソをついて、ばれるとコロッと態度を変えて「申し訳ありませんでした」。
組織の代表やそれなりの肩書きの人が毎日こんなのばっかり。

悪いことをしても時間がたてば、まるで何ごともなかったかのようにふるまっている。
敗者復活というか、失敗してもやり直せる社会なのはいいことではあるが、「ホントにそれでいいのか?」と思う。
三兄弟。

こんなのを子供の目線から見たら(実際聞いてないけど)、

「ウソついてもあとであやまればいいじゃん」
「大人だってあんなに悪いことしてるのに」
「時間がたてばみんな忘れちゃう。だったら好き勝手なことをしちゃえ」

なんて社会になってしまう。

う~ん。問題提起のみで落とし所が見えない。

ようつべにはまる

なにをいまさら、であるが...

あれこれ探して映像を見るとホントに楽しい。

僕の場合は基本的に音楽ばかりで、見つけた中でも特にうれしかったのが古今東西取り混ぜて言うと(古ばっかりだが)、

・Larry Carlton / ROOM335
・Prism / Unforgettable
・Karl Richter / Tocata und Fuge d-moll BWV565 (J.S.Bach)
・おかわりシスターズ / 恋をアンコール
・King Crimson / Peace (ただし、オリジナルでない)

などなど。

画像は小さいし音もたいしたことはないけれど、どうしても見たかったあの映像(演奏)が簡単に見られるのは、やはりスゴイことである。
ただでさえ帰りが遅いのに、こういう楽しみがあってさらに睡眠時間が減ってしまう。
またまだ見たい映像(演奏)は山ほどあるし。

ようつべ巡りの旅はまだ続く。
(だから旅してませんから。)

トリス(BlogPet)

makorinの「トリス」のまねしてかいてみるね

金曜日のショットグラスで一気にあおっていてみる!
ふーうっ、週末のショットグラスで一気にあおってみる。
いい時代だったんだろうなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「ねこにゃん」が書きました。

トリス

金曜日の帰り、ふとウイスキーが飲みたくなり、コンビニに立ち寄る。

コンビニで普通のウイスキーを買うのもなんだしなぁ、と思っていたらこれが目にとまった。

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180mlのポケットビン、週末の夜にゆるゆる飲みきるにはちょうどいいサイズ。安いし。

さっそくお気に入りのショットグラスで一気にあおってみる。
ふーうっ、こんな味だったのか。すっきりしていて飲みやすい。

僕らの世代はトリスに思い出や思い入れはないけれど、ホームページを見ると、子供の頃に見たテレビCMがなんとなく頭に浮かぶ。

いい時代だったんだろうなぁ。

白露

ちょうど今頃、二十四節気では白露というらしい。
大気が冷えてきて、露ができはじめる頃。

露はまだだけど、朝晩はめっきり涼しくなった。

そろそろ秋のことも考え始めないと。

わが魂の安息、おおバッハよ!

最近読んだバッハの本の中で一番、読み応えのあった本。
(ページ数が多いということもあるけど)

わが魂の安息、おおバッハよ!

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僕にとっては未開の分野である受難曲が主に取り上げられているが、それだけに興味深く読むことができた。

それにしてもバッハはすごい。曲を聴けば聴くほどすごい。本を読んで勉強すればするほどすごい。
まだまだ僕はバッハのことは何も知らないんだと実感。来年の、「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」までにもっと曲を聴いて勉強しないと。

バッハ巡りの旅はまだ続く。
って旅してませんから。

ようやくweek end

長かったworking dayも終わりようやくweek end。

レンタルDVD見ないと。

忙しいと

ブログの投稿がいいかげんになってきている。

ネタはあるのだけれど、書く時間と気力がなくなっている。

土日には多少まともな投稿ができることを期待して、今日は(も)簡単に。

まだ夏

人間なんて勝手なもので、雨が続くと、「晴れがいいなぁ」なんて思ってしまうのだけれど、いざ太陽が復活すると暑さにうんざりする。

今は夏のどのあたり。

お手紙が届く

京都ブライトンホテルから、お手紙が届いていた。

ちょいとビジネスライクな感じもするけど、もらって悪い気はしない。

Letterformkbh


明治コーヒー

なつかしいおいしさ。

「心機一転」と書かれた昔の中学生(小学生?)の絵。バックは鉛筆の絵。
「一日一本 甘味補給」と書かれた昔の野球少年の絵。バックはボールの絵。

可もなく不可もなく。

画像は他の方から拝借。

Meijicoffee2

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