« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

今日は短めに

このところ長めの投稿が続いたため1行で。(決して手抜きではない)

腱鞘炎、その後

右手(腕)がずっと痛い。医者ギライなのだけれど、どうにもこうにもガマンできないので近くの整形外科に行ってきた。
ええ、僕は痛みとか寒さとか暑さとか恐怖とか血に人一倍弱いやつなので。
診断結果は、

・筋そのものは腱鞘ではないらしい。(事前にホームページを見たら部位も症状もドンぴしゃ腱鞘炎なのであるが)
・でも炎症している。(そりゃ見りゃわかるでしょ。はれてるし痛いし)
・原因は右手の親指を使いすぎたためらしい。(そんなの記憶にない。マウスで酷使するとしたら人差し指)
・鎮痛剤1週間分と消炎剤21枚を処方されこれで様子を見ることに。(すぐには直らないのね)
・それでも直らなければお注射!(だったら今、注射してよ)
・薬の情報と画像は、「ここカラダお薬辞典」より引用。

Loxonin_3
名前:ロキソニン.60mg
用途:消炎・鎮痛剤
主成分名:ロキソプロフェンナトリウム水和物
製薬会社:第一三共(株)

Flex_3
名前:フレックス
用途:非ステロイド性の消炎・鎮痛剤
主成分名:フェルビナク
製薬会社:久光製薬(株)

2日経過したところ、薬が効いていれば多少痛みが少ない程度であるが、まだ痛い。

で、右手を自由に使えなくて困ったのが身の回りのこと。
通勤、仕事全般は極力右手を使わないようにし、マウスも最小限にしている。痛くてもガマン。
食事は、小骨のある魚を食べる時のように繊細なはし使いが要求される食事でなければ普通に左手でおはしを持って食べることはできる。でもそうなるとお茶碗を右手で持つことになりこっちの方が痛いので本末転倒。
洗顔とお風呂は困った。左手で歯をみがく練習をしたことがないので、痛みに耐えつつ右手でゴシゴシ。なのでここ何日かの歯みがきと体洗いはいいかげんになっているかもしれない。

ピアノ300年 音楽の真相

Esquire(エスクァイア)日本版、2008/01/24発売号 (3月号)の記事。とっても内容が充実しているのでじっくり読んでいたら、いつの間にかバックナンバーになってしまった...

Esquire200801]

Esquire (エスクァイア) 日本版 2008年 03月号 [雑誌]

ピアノについての記事が書かれており、ピアノ好きを自認していたものの僕にはまだ知らないことがあまりにたくさんある、いやほとんど知らないことを痛感。たとえば、ピアノのメーカーって日本でいえばヤマハかカワイ、海外ではスタインウェイかベーゼンドルファーぐらいしか知らない。スタインウェイでの演奏は何度も聞いたことがあるけど、ベーゼンドルファーでの演奏については記憶があいまいでCDで聴いたことがある程度。スタインウェイは僕の大好きな音でまじめというか堅くクリアな音といった印象。ベーゼンドルファーは柔らかい(対スタインウェイ比)音といった印象を持っている。

が、本誌では聞いたこともない(僕が浅学なだけであるが)伝統的なピアノメーカーが紹介されていて、特筆すべきは付録CDにも収録されているフランスのプレイエル(PLEYEL)というショパンが弾いていたというピアノでの演奏。

何というすばらしい音だ。全く聴いたことのないピアノの音、でも暖かみのあるどこか懐かしい音。
実際に現代のプレイエルのピアノとこの古典のピアノで同じ曲を演奏したCDも紹介されており、ショパンをあまり聴かない僕にとっても刺激になった。さっそくCDがほしくなった。

梅はまだ二分咲き

毎年、この季節の恒例となっている湯島天神の梅まつり。まだ少し早かったせいか、早咲きの梅がちらほらと咲いているくらいで、ほとんどがつぼみのまま。
でも、梅も人間もつぼみのうちが期待にあふれていていいかもしれない。(ってホントか?)

080226_112603

これは、前に投稿した本殿の裏にある「しだれ梅」。もう少しで満開、いやほぼ満開。

ちょうどお昼どきだったので、境内では猿回しが行われていてほのぼのとした時間が流れていた。拝殿の方には、もうこれでもかこれでもかというくらいたくさんの絵馬が奉納されており、合格を祈願する若者たちの熱い想いが伝わってくる。僕はといえば、本殿で今年度の御礼をして新たな学業成就のお守りを買い求め、新たな年度に想いをはせる。(おおげさだが)

次は満開になったらまたくることにしよう。新しいお店も見つけたことだし。

これって腱鞘炎?

昨日から右腕の上の内側というか左側、う~ん、なんと説明すればいいのだろう。親指とヒジの内側を結んだあたりの、とにかくその辺がズキズキ痛む。
これって腱鞘炎なのか?気になってWebで調べてみると、完全に腱鞘炎のようだ。しかもあまりよろしくない状況らしい。

とはいっても仕事柄キーボードとマウス(原因はこれか?)を使わないとまるでお手上げなので、冷やしてテーピングして様子を見ることにしましょう。

医者ギライなので。

日曜日の夜Mac

日曜日の夜Mac
客は少ないのにあまり静かでない店内。BGMがやかましい。
コーヒーはMサイズの190円也。味は相変わらず。おいしくなったという印象はない。

でも、なんで日曜日の夜にMac。
しかも一人で。

そういうことなんだ。
と、自問自答。

Red Bicyclette Pinot Noir 2005

Red Bicyclette Pinot Noir 2005
激安ワイン。

ラベルより引用(長いけどこれでも一部)

----------
ボンジュール!おいしくて一度飲んだら忘れられない、そんなワインを目指して造ったらこのワインができました。レッド・ビシクレットは、赤い自転車に乗って美しいぶどう畑と花畑が広がるフランスの丘を気の向くままに走らせる−そんな心地よいひと時を詰め込んだような、深い味わいとフルーティさを両立させたフランスワインです。スーパー・ヴァン・ド・ペイ(*)、レッド・ビシクレットがお届けする、南フランスの至福のひとときをお楽しみください。
このピノ・ノワールはブラックチェリーや熟したプラムとかすかなタンニンが特徴的です。サーモンのグリルやムニエル、ブリの照り焼き、チキン料理などに合わせてみてはいかがでしょうか。

(*)消費者の期待を超えるヴァン・ド・ペイを目指した自社のカテゴリーです。

タイプ:ミディアムボディ
味:辛口
飲み頃:14℃〜16℃
----------

メンチカツとカマンベールチーズと合わせておいしくいただく。激安とはいえ、Pinot Noirはやっぱり僕の好み。

シューベルトかぁ

今年もあの季節がやってくる。

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭2008

去年は好きなオーケストラと好きな曲があったので聴きにいったが(1公演は見られずチケットが紙切れに)、今年のテーマは「シューベルトとウィーン」。
シューベルトかぁ。
あまり楽曲を知らないのでどうしようかなぁ。プログラムを見ると僕の好きそうなピアノソナタやバッハの曲も演奏されるし、気になるオーケストラとアーティストも出演するのでちと行きたい気持ちもあるが。
まだ、チケットは取れそうだからじっくり考えてみよう。

紹介するはずだったの(BlogPet)

きょうmakorinは、紹介するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「ねこにゃん」が書きました。

31ヶ月ぶりの

機種変更。

僕にとってケータイとは「趣味のおもちゃ」ではなく「コミュニケーションツール」、要は道具に過ぎないので他の道具と同じように「あきても壊れるまで使う」のが基本。

で、長いこと使っていたW32SAは一度バッテリーを交換(製品不具合のため無償)してはいたものの、バッテリーがへたってきている。ほとんど通話には使っていないので、前のケータイみたいに通話15分でバッテリー切れなんてことはない。でも、夜充電して翌日メールやゲームをちょいと使うとその日の夜にはもうバッテリー切れ間近。さすがにこれでは困るので3台(僕が3台持っているわけではない)まとめてドーンと機種変更!

ちなみにW32SAはこれ。(メーカーのホームページから画像借用)
今となってはなつかしい。

W32sa1

道具とは言いつつも長いこと使うのに変わりはないわけであって、やはりこだわりというか多少は気に入ったものにしたい。
ただ、ケータイに多くを求めてはいないので、まいどおなじみの「ケータイの購入にあたっての僕の必須条件」は次のとおり。

・サブディスプレイがあり時刻が表示されること。(腕時計がキライなので)
・できればワンセグ対応であること。(写ればラッキーのレベル)
・色は赤系。(これは完全に好み。黒とかシルバーとか大キライ)
・持った時の感触など。

「最新機種」はたった3ヶ月で「旧機種」になってしまう。別に最新機種でなくてもかまわない。
ということでキビシイ(ホントか)僕の選定基準に合致したのがこれ。(メーカーのホームページから画像借用)

W52sh1


使いにくいところや、?と思う機能、なんでこんなことができないの?という欠点はあるものの概ね合格。

らあめん花月 嵐

らあめん花月 嵐
味噌ラーメンを食す。
辛味の中にほんのり甘いニンニクの味わいと香りがいい。

やっぱり味噌ラーメンが好きだ。

僕の血液の半分はワイン、もう半分は味噌ラーメンのスーブでできているのかもしれない。
(そんなアホな)

チョコバナナ オ・レ

500ml紙パックのコーヒー牛乳の新作がないもので番外編ということで。

明治 チョコバナナ オ・レ

味は商品名のままでココアにバナナを混ぜた味で予想した以上はまずくない。
いや、むしろおいしい部類に入ると思う。(僕にとっては)

で、面白いのがパッケージ。

Chocobanana1

ゴリラが書かれていて手にチョコバナナ オ・レを持って飲んでいる。
その持っているチョコバナナ オ・レにも同様の絵が描いてある。
その絵にもチョコバナナ オ・レが書いてある。
ついでにその絵にもチョコバナナ オ・レが書いてある。

都合4回ループしてる。さすがに最後のは絵が崩れているが。

気になった人はコンビニでお買い求めを。
僕は2回購入、結構好きかも。

ショッピングモールにて

ショッピングモールにて
いつものショッピングモール
すごく人が多い
風の強い日曜日の夕方
たくさんの袋をかかえる僕
でも僕のものは何も…

モブログテスト

携帯機種変更のため投稿テスト。

My Funny Valentine

1日遅れで。
甘いだけがバレンタインではない。大人のバレンタインはちょいとほろ苦い。

マイ・ファニー・バレンタイン

ということで、Venus Recordsから出ているピアノトリオにテナーサックスをフューチャーしたアルバム。

Eddie Higginsのピアノはいつものように流れるようでとっても甘ーい、でもツボは押さえた老練なタッチにあふれている。そこにScott Hamiltonの太くて豊かな音色のテナーサックスが加わる。曲の出だしからとってもいい。そこにはスリリングな展開や緊張感とは無縁のエレガントでリラックスした空気が流れている。でも甘いだけではない。ビターな風味も忘れていない。
が、一歩間違えるとSam Taylor(サム・テイラー)みたいな「ムード・テナー」に聞こえてしまいそうなギリギリの線でふんばっている。

アルバムジャケットもいい。
前に紹介した、It's Magicのジャケットと同じモデル(多分)で似たような構図。キライではない。

B0009i8tug

祝! ブラスタ はなまるマーケットご出演

祝!  ブラスタ はなまるマーケットご出演
やったぜー!
いきなりテレビ出演! しかも全国版!

うれしいー!

13日に放送されたのTBSのはなまるマーケットに東京ブラススタイルが出演。ちょっとしたライブのように2曲をほんの少しであるが演奏。が、収録用のマイクは2本しか(見える範囲では)なく、しかもおかしなセッティングのため音的にはちょいとつらいものの、それをものともしない彼女たちの楽しそうでハツラツとした姿が見られた。
いったい、TBSのサウンドディレクターは何をやっとるんだぁー。もっとアーティストを大事にしなさい。司会もバンド名やアルバム名をまちがえるし・・・。

3月12日にはニューアルバムの「ブラスタ甲子園」も発売されることだし、これで知名度と人気とマスコミへの露出とアルバムセールスが増えればファンとしては喜ばしい限り。
ますます彼女たちから目がはなせません。

文末表現について考える

すでに気づかれた方もおられるかとは思います(だれも気づいてなかったら寂しい)が、ここ4回ほどの投稿で文末表現を変えています。

自分のブログでの文章の表記方法(方針)をおおまかに解説すると、
1.文末は、ほとんど「-です。-ます」調
2.センテンスは比較的短い。
3.漢字はなるべく使わない。
4.体言止めを多用している。
5.ミュージシャンや楽曲など外来語は極力外来語のまま。無理にカタカナは使わない。
6.英字、数字は基本的に半角文字とする。

ということで、今まではほとんど  「-です。-ます」調 だったのを 「-である調」 にしてみました。

理由は、ですます調だと表現が平坦だったり、中途半端にていねいだったり、くどい感じがしたり、ブログを見て頂いている人との間に漠然とした距離感を感じられていたためです。もちろん文章能力がもっとあれば読者をひきつける魅力的な表現もできるのでしょうけど、今の僕ではどうかなと。

である調だと、論文調で堅苦しい感じになったり、何となくえらそうな表現になるという欠点はありますが、出版されているエッセイでは である調 が多いのでしばらくは である調 でいってみようと思います。
というのを ですます調 でいうのは自己矛盾だけど・・・。

続 金曜日の収穫

金曜日になるとなぜかCDがほしくなってしまう。いや、別に金曜日だけでなくいつでもほしいのであるが。

ということでいつものタワーレコードで買ってきたのが、これ。

Intermodulation

例によってまだ聴けてない。週末まで待てないので、夜にでも聴くことにしよう。

闘魂注入

闘魂注入
受験生のみなさん、がんばってますかー。

元気があれば受験も受かる。

それでは一緒に

1・2・3 合格ダァー!!

今年はこんなの

今年はこんなの
僕は製作者兼協力者兼受取者。

テンパリングは得意。任せてください。
いい仕事しますよ〜。

響けみんなのハーモニー

響け心のハーモニー
地元のホール。
写真は僕の右足(前に投稿したのが左足だったので)。

ちっちゃな子からおっきな子まで、音楽を愛する気持ちは一緒。楽器が大好きなのも一緒。

神楽坂 珈琲美学

「珈琲は瞬間の美学」

 あぁ、なんて居心地のいい場所なんだろう。僕の好きな空間、コーヒー、音楽、そして昭和がそこにあった。

 毎年この季節の恒例となった、花粉症治療の注射をするために神楽坂を訪れた。今日は珍しく時間に余裕があるのでぶらぶらして気にいったお店があったら入ることにしよう。お酒を飲めない(抗体を作るためらしく注射をした日はアルコール厳禁)のが残念であるが。
 ほぼ1年ぶりのこの街はとっても寒いのにも関わらず人どおりが盛んで、観光客も多くにぎわっている。が、神楽坂駅から早稲田通りを下り左手に安養寺の見える大久保通りの交差点を過ぎたあたりで左側に目を転じたところ、高層ビルがいくつか見えた。マンションもある。そのまま神楽坂上を下りていくと、通り沿いには閉店したのだろうかシャッターが閉まったままのお店がいくつか目についた。あのドラマのとおりなのね。やはり変わっているんだ。
 とわけのわからない感傷にひたりながら歩いていると、このお店があった。

神楽坂 珈琲美学

 足早に歩くと、とおり過ぎてしまうほどの少し怪しげなムードの小さな入口。そこは2階への急な階段。足下を気にしながら2階へ。店内は窓際に四人かけのテーブルがいくつかあり、常連さんなのか長居している様子。奥にはカウンターと二人かけのテーブル。神楽坂をながめられる窓際のテーブルにひとりで座るのも気がひけたので、奥のカウンターに座る。う~ん、昭和の喫茶店だ。豊富な種類のコーヒー豆、なぜかいくつもあるミル、選びがいのあるメニュー、たくさんの漫画本、テーブルの灰皿...、落ち着いたというかレトロというか年代物で茶色が基調のインテリア、BGMはフュージョン系。いい感じ。さて、ブレンドにしようかアメリカンにしようか少し迷ってブレンドを注文。で、マスターにていねいにペーパードリップで淹れていただいたブレンドがこれ。

080207_133901

 香り高く柔らかく少し酸味のきいた味。こういうコーヒーが好きだ。わりといっぱい入っているし、カップもいい感じ。幸いなことにタバコの煙もなくのんびりと味わいを楽しめた。店内は話すのもはばかれるほど静かではなく、さりとて喧噪に包まれているわけでもない。ちょうどいい頃合い。外資系のカタカナ系カフェではこうはいかない。まさに昭和の喫茶店。とても居心地がよく日常を忘れられる時間。くつろげる。マスターに話しかけようとしたけど恥ずかしいのでやめた(何に?)。ほぼ日手帳にあれこれ書いていると、あらもうコーヒーがなくなってる。追加で注文するほど時間もないので、そろそろ帰ることにしましょう。
 あとでホームページを探してみると、ここはコーヒーフロートが有名らしい。次(来年?)に神楽坂にきた時には注文してみましょうか、それとも別のお店をさがしましょうか、誰かを誘ってみましょうか。と、とりとめのないままこの辺で。

私は泣いています

♪ベッドの上で...

 ぢゃありません。花粉です。

きょうねこにゃんは(BlogPet)

きょうねこにゃんは大勝したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「ねこにゃん」が書きました。

ALWAYS 続・三丁目の夕日

ALWAYS 続・三丁目の夕日
ようやく、というか今さらながら見てきました。
予想以上によかった。
自分の心の暖かい場所を改めて発見したような気がします。
すべての日本人に見てほしい。そして感動してほしい。そう思った映画。

テンプレート変えました

長いこと同じテンプレートでしたので、思い切って変えてみました。(ちとおおげさか)

decowebからダウンロードできる、Simple Modern 3カラム。

サイドバーが中央と右に並んでいて、ブラウザの幅によって記事本文の幅が変化するリキッドレイアウトのデザイン。
ねこにゃんは健在です。

今までの僕のブログはどちらかというとシンプルというか淡い系にしていたので、気分を変えてクールでシャープなのもいいかなと。

もう一句ひねってみる

Snow_man

朝起きて 路面凍結 休みたい

(解説)
月曜日の朝、めざまし時計に起こされて外を見ると、道路の雪はほとんどなくなっているものの、凍結している。あぁ、こんな日でも仕事に行かないといけないなんて悲しい。いっそのこと休みたい。雪だるまの絵は特に意味はありません。

一句ひねってみる

一句ひねってみる


雪つもり 二度寝の幸せ 日曜日 (字余り)


(解説)
日曜日の朝、いつものように早起きすると窓の外は一面の銀世界。今日は特に急ぎの用事もないし寒いので、もう一度ふとんに戻りましょう。あぁ朝寝坊ができるなんて幸せなことであろう。

ブラスタのファンとしては

ブラスタのファンとしては
やはり彼女たちの出ているメディアはおさえておかないと。

ということで、右上にある雑誌がタワーレコードで配布中の"Intoxicate vol.71"。
下の雑誌がさんざん書店を探したけど見つからず結局ネットでバックナンバーを注文した"SWITCH JAN 2008 VOL.26 NO.1"。
楽器を持った私服写真がステキ。

いろいろなメディアに登場するようになり、ファンとしてはうれしい限り。

新しいアルバムも出るようだし、ワンマンライブもやることだし、早く全国版のテレビ番組、それも音楽番組に出てほしいものです。

PATRIARCHE PINOT NOIR 2004

やっぱり、ピノ・ノアールが好きなんだなぁ。

フランスのブルゴーニュ地方にあるパトリアッシュ社のワイン。
色は明るいルビーレッド、とても美しい。
そして、ピノ・ノワール特有の果実味と酸味のバランスがよく、おいしいです。

実売価格1,000円以下でピノ・ノアールのワインを探すのは大変ですが、これは間違いなくオススメ。
また買おうっと。まだ売ってればだけど。

Patriarche_pinotnoir2004

2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック