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2007年6月

買い物など

ショッピングモールで楽器の消耗品(Rico)を買って、ボサノヴァギターの教則本を買って、はなまるうどんを食べて、台湾アイスジャスミンミルクティータピオカ入りを飲んで(どっちも食感が同じでかみごたえありでアゴが疲れた)、イタリアワインを買って、マッサージチェアを試して(一番良かったのはなんと40万円)、まりも(何故?)を買って、福引が外れました。

以上。

やっぱり味噌ラーメンが好きっ!

すいません。特に意味もなくはしゃいだタイトルで。
段落も意味もなく短めに。

わりと地元にあるラーメンランキングの上位に入っている
有名なラーメン店。

過去に何度も訪れてますが、そのたび行列であきらめたとか、
定休日だったとかで一度も入ったことがありませんでしたが、
先日ようやく食べることができました。

こんなのです。
(他の方のホームページ上の写真を借用しました。)

Naisyo2

うぉー、これだー、うまいっ、
熱いっ、こってり、スパイスもきいている、
こんなの食べたかったんだ!
これが僕の望む味噌ラーメンだ!
でもって、また、口の中がやけど。

僕の好きな味噌ラーメンの直球ど真ん中。
もちろん、スープは全部飲み干す。
超満足。満腹。

好き嫌いの分かれる、好きな人はヤミツキになる味。

ただ、気になったのが店員のお姉さんの接客態度。
悪いというほどではないのですが、
決してよいともいえない、ぶっきらぼう。でも美人。
(でもって何?)

でもおいしいからいいんです。
(だから、でもって何?)

ということで、常連になります。
これからさらに暑くなるので、食べに行くときは
バスタオルと冷えピタと扇子と店員のお姉さんへの心付けを
忘れないようにしないと。
(何か違うと思うが...)

1982.6.28. over

Off Course Consert 1982.6.30

僕が行ったのは、6月28日。
25年前の今日です。

Over_3

たまたまでしょうか、DVDが昨日(6/27)に発売されたようです。
音が良ければ買うけど。
ちなみにLD(レーザーディスク)は持ってました。

1982・6・30 コンサート スペシャル

記憶をたどって途中まで書いてみます。
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♪NEXTのテーマ−僕等がいた-

 誰のためにでもなく僕等が 歌い始めて
 歌が僕等を離れていったのは ほんの少し前の冬の日

 いつだって本当は ひとりより ふたりの方がいい
 あの時大きな舞台の上で 僕は思っていた 夏の日
 
 その時そこには 君たちがいたね
 こころひとつで 君たちがいたね
 僕等はいつも 覚えているよ そのこころの叫びを
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あれから僕らは何が変わったんだろう。
何を見つけて、そして何をなくしたんだろう。
あの頃と同じ気持ちを忘れていないか。
そして、僕らはどこにいくのだろう。

あー、書きたいことがたくさんありすぎて困る。

関係者のみなさま、あの頃のような「熱い」コメントをお待ちしております。

まだ水曜日

今週はなぜかいつもより長く感じる。

特に忙しいとかヒマとか変化があったわけではないのに。

結構、疲れているのにまだ水曜日。

早く休みになって~。

present for my ...

present for my ...
いつもありがとうございます。
感謝の気持ちを形で表すとこうなります。

別に犬をプレゼントしたのではありません。
これは手提げ袋にデザインされている犬です。

なんてこった

なんてこった
魅力的な表紙につられて、中も見ずに購入。

ん?あれっ、見たことがある。

そうです。
昨年発刊された一個人という雑誌のワイン特集を、再編集したものとのこと。

ほぼ、同じ雑誌が2冊ある状態。
なんてこったです。

きょうねこにゃんは心配したの(BlogPet)

きょうねこにゃんは心配したの?


*このエントリは、ブログペットの「ねこにゃん」が書きました。

今日も暑い

いったい梅雨はどこにいってしまったのでしょうか。

水不足が心配です。

jazz Life

先週、ぶらっと本屋さんに立ち寄ったら、カルロス菅野さんのこの笑顔。

1333

買いました、jazz Life7月号。

特集は、
========================
ボサ・ノヴァ・ギター特集
「これ一発! ボサ・ノヴァ必修コード&チェンジ」
========================

この間、エレガットギターを買ったのは半分は衝動買いだったのですが、
ちゃんとした理由がありました。(あたり前ぢゃ)

いまさら、♪「禁じられた遊び」で女の子にもてようとか、
「アルハンブラの思い出」でトレモロを練習しようとかではなく、
ボサ・ノヴァを弾きたかったのです。

弾いてみると、本当だ!ボサ・ノヴァだ!と、とたんに上達した気分。
が、指がつりそう。手が小さく指の短い僕には結構大変だなと。
なかなかいい感じなので、ちゃんとした教則本を買ってこようかなと。

で、付録は
========================
ジャズ・ギター・コード・パターン・
オリジナル・バンダナ
========================

♪あの娘が振っていたのは真っ赤なスカーフですが、これはバンダナ。
(すいません。わかる人にしかわからないネタで)

070615_205203

写真ではよくわかりませんが、ジャズギターのコードのタブ譜がデザインされてます。
が、普通のタブ譜と縦横が逆なのでちょいとわかりにくいかも。
これでもう気分はジャズギタリスト。

お弁当を包むのに使いましょうかね。
(そういうオチなのね)

またまたなんだか

とってもいそがしかったので、
かえりにタワーレコードで、
きのうはつばいになった、
あのひとのCDをかってくることにします。

このあいだととおなじような
ないようでしつれいしました。

あしたはもうすこしちゃんとした
ないようにしようとおもいます。

(いつもちゃんとしていないのであるが)

明治ミラノ風エスプレッソラテ

ひさびさの(いつもひさびさであるが)コーヒー牛乳ネタ。

これはおいしいと思う。

ということでホームページから引用。
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深煎りしたコーヒー豆のエスプレッソ抽出液に、コーヒーと相性がよい生クリームを加え仕上げました。
夏場に適した強いコーヒー感と、すっきりした後味です。
ミラノの街をイメージした情景とイタリアの国旗の色(赤・白・緑)を使用したパッケージデザインです。
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また、買います。

Mid_im_070612_01


笛吹川流域の地ワイン 新酒二〇〇六(白)

いまさら新酒でもないですが...。

ホームページから引用
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甲府市玉諸地区は、笛吹川の右岸に位置しています。
また、甲府盆地のちょうど真ん中なので、山梨県内では一番生育の早い地域として知られています。
春から秋まで十分に太陽の光を浴びた美味しいぶどうが収穫されます。
その甲州ぶどうの個性を活かし、フルーティな味わいに仕上げます。
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ラベルから引用
--------------------
収穫地:山梨県甲府市玉諸地区
収穫開始日:二〇〇六年九月十三日
ぶどう品種:甲州
製造者:メルシャン株式会社
栽培管理責任者:弦間浩一
醸造責任者:安蔵光弘
味わい:やや辛口
甘さ:やや辛口
酸味:きれのある酸味
飲み頃温度:よく冷やして
--------------------

白ということで、ホタテとサーモンのマリネと合わせておいしくいただきました。
相性もピッタリ。
なぜって、マリネのドレッシングにはこのワインを使いましたので。

今年の冬、山梨を訪れたことを思い出しながら...
(おいおい、ワインが違いますって)

Photo_3

あぁ、赤も買っておけばよかった。残念。

紫陽花も咲いてます

紫陽花も咲いてます
今日は紫陽花など。

今年はちょいと薄めの青。

庭にたくさん咲いてますので、お近くの方はどうぞ。
(って、どうするの?)

トマトがとれました

トマトがとれました
プチトマトが2つ収穫できました。

梅雨の合間の暑さにも負けずに。

サラダにしていただきました。

パイプオルガンです

パイプオルガンです
ららぽーと豊洲にあるパイプオルガン。

運よく演奏をみることができました。

ちいさなパイプオルガンだけど、心が洗われるような音色にしばし癒されました。

パイプオルガンは大好きなので、家に帰ったらBACHを聴こ〜っと。

ラベンダーがいっぱい

ラベンダーがいっぱい
梅雨入り前にラベンダーを見てきました。

花壇の中にラベンダーが品種ごとにきれいに植えられています。

まだちょいと時期が早いのでしょうか。
咲いていない株もありました。

ラベンダーのアイスを食べて、ポプリを買って帰りました。

この季節は花がたくさんあってうれしい。
さあ、次は何の花にしましょうかね。

梅雨入り

うっとおしい季節のはじまり。

でも、植物にとっては恵みの雨。
降りすぎも心配ですが。

この恵みの雨で夏に水不足にならないようにならないよう祈ります。

ブルーベリーの頃

ブルーベリーの季節
庭にあるブルーベリーの木から今シーズン最初に収穫できたもの。

去年のゴールデンウイークに植え変えてからほとんど手入れしてなかったので、あまり期待してませんでしたが。
少しでも収穫できてよかった。

食べてみたら酸っぱくて少し甘い。

まだいくつか収穫できそうなので、ささやかな楽しみが増えた。

ちなみに、タイトルの「ブルーベリーの頃」とは、あのH2Oのデビューアルバムに収録されている曲。

彼らの澄んだ歌声と少し甘酸っぱい歌詞が、ブルーベリーにとても合っていて、この季節にピッタリ。

この曲はベストアルバムにも収録されていますので、興味のある方はどうぞ。
僕は持ってます。

ということで、ブルーベリーの収穫と収録でしめさせていただきます。

ちゃんちゃん。

研究発表会

研究発表会
行ってきました。

思ったよりもいい音してた。

コンクールが楽しみ。

もやもやしてます

先週のブログのことは多少わかったものの、納得のできないまま、終わりになりそう。
ことを大きくしても得にはならないので。

全然スッキリしません。
まるでここ何日かの天気のよう。

梅雨入り前なのに。

明日は毎年この時期恒例の研究発表会。
どんなふうになってるか、楽しみであり、ドキドキであり。
(自分の発表ぢゃないのですが。)

きょう(BlogPet)

きょう、ワインを料理しなかったよ。
きょう、評価♪


*このエントリは、ブログペットの「ねこにゃん」が書きました。

特に何も

今日は特に何もないのです。

明日は、ねこにゃんがナイス(死語)な投稿をしてくれるでしょう。
多分。

A Generation Ago Today

僕の好きなジャズギタリストのひとり、Kenny Burrell のアルバム

A Generation Ago Today

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ちょいとむさくるしい感じのするジャケット(失礼!)に対して、曲はとってもおしゃれ。
ギターは意に反してブルーではなく少し軽め。でも Kenny Burrell らしく繊細。
収録は1966年12月から1967年3月にかけて、ってことは40年以上も昔。
かっこ良すぎる。
陳腐な表現ですが、今 聴いても全然古くない。
「新人のジャズギタリストの新作!」。なんていっても通用するかも。

しかもベーシストとして、あの Ron Carter が参加してる。
だから、軽いのね。と勝手に思ってます。
彼は元々日本での知名度も高く、最近、某コーヒーのCMに出てるので、
見ている人も多いでしょう。親日家らしいし。

話を戻しましょう。

Kenny Burrell というと、ブルーな雰囲気とか、激しいフレーズとか、のイメージをお持ちのあなた。
ぜひ、これも聴いてみてください。
すこしだけけだるい午後に聴くのにいいかも。
(でも、寝ちゃだめよ)

ブログについて考える(2)

こんなことが身近なところで起こるなんて。
本当に。

ブログによる、いわれのない誹謗、中傷、心ない書き込み、嫌がらせ...

このことを確かめたくて、僕の中ではありえない、
僕のブログには絶対書いてないコトバでWebを検索してみる。

「うざい きもい 消えろ 死ね」

Googleで約65,200件のヒット。

なんでこんなに検索ヒットするの?
ブログはこういうことに利用するもの?

予想はしてましたが、こんなにあるとは。

で、問題のブログは削除したようですが、
アクセスしたPCのキャッシュには残ってる。

誰かがそれをまたアップしたら...
新しいブログにまた同じことを書いたら...

考えたらキリがない。

だからといって、ブログを否定することは僕自身を否定することになる。

でも、問題はまったく解決していない。
事態は収拾の方向に向かっているのかさえ、わからない。

悲しいことに、僕もなすすべがない。
気持ちをここにぶつけるしかない。
やりきれない。

きょうもなんだか

とってもいそがしかったので、
かえりにタワーレコードで、
CDをかってくることにします。

かんたんでしつれいします。

あしたからはちゃんと
とうこうします。

たぶん。

ぜんぶ、ひらがなにすると
けっこうたいへんなことにきがつきました。

みるひとはもっとたいへんでしょうけど。

ブログについて考える

ブログについて、ちょいとショックなことがありました。
(このブログではないが)

詳細は確認中ですので、わかりしだい投稿したいと思います。

月曜日はなぜ

とっても忙しいのでしょうか。

お昼は食べられないし(いつもわりと)、
ブログもいいかげんだし(これはいつも)、
ケータイのバッテリーは切れるし、
困ったものです。

RACKE AMSELKELLER RED 2005

RACKE AMSELKELLER RED 2005
今日はドイツワイン。

正確にはラベルから引用。
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ラッケ社が良質のスペインワインを
ドイツにて瓶詰めしたワイン。
渋味を抑えたスムーズでフルーティな
味わいの赤ワインです。
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飲み始めの頃は甘味が前に出てましたが、
しばらくしたらバランスの取れた味わいに。

肉料理でおいしくいただきました。

偉そうに言える身分ではないのですが、
これからは飲んだ感想を5段階の
星の数で評価したいと思います。
あくまでも自分の好き嫌いですので。

評価:★★

なだらかな陵線

なだらかな陵線
とてもきれいだったので。

ADLIB

6月の Swing Journal が何となくいまひとつだったので、今月は ADLIB に。

Adlib_200706

たまに買うと面白い。

今月は「ピアノ・ソロ名盤カタログTOP40」という特集があり、ジャズを中心に
わりと広めのジャンルからピアノソロが取り上げられています。

特筆すべきは、日向敏文のISIS(アイシス)が取り上げられていること。
さすが、目の付けどころがいい。
文章も素晴らしく、アルバムの良さをわかりやすく表現しています。
気になる方は購入頂くか、書店で手に取ってお読みください。
当然、僕はISISを持ってるし、いまだに愛聴盤。

でも、廃盤なのでオークションや中古CDショップで入手するしかないよう。

ちなみにこの間、地元でないブックオフに行ったら、僕の持ってない
正確には、買わなかった彼のCDが売ってました。
この次に行った時にまだ残っていればGetしましょう。

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