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2006年8月

夏の思い出

今日で8月も終わり。
夏休みも終わり。

みなさんの夏の思い出は何でしたか?

僕はあまりなかったです。

ということで、さみしい画像をどうぞ。

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丸の内JAZZ

丸の内JAZZ

今日は、lunch time session。
吉田慎雄さんのピアノ。
見た目は今どきの若者(失礼)ですが、オーセンティックでスリリングなプレイにしびれました。

蒸し暑い中で聴くピアノトリオもまたいいものです。

途中までしか見られなかったけど、元気をもらえた演奏でした。

海がここに来るまで

この季節にぴったりの上質のポップス。

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海がここに来るまで

発売は1993年と10年以上も前ですが、全然古くささを感じさせないどころか、むしろ今の気分によくフィットしています。
曲調はミドルテンポの曲、スローな曲から少しハードな曲までバラエティに富んでいますが、フォークを基調にしてAOR(懐かしいコトバ。死語。Adult Oriented Rock)を指向した、まさに「伊勢正三の世界」です。
歌詞のあちこちに「海」がちりばめられているのもうれしいです。

オープニングの「ほんの短い夏」は、少し涼しくなったこの季節をよく表現しています。
エンディングの「涙憶」は、たまらなく切ない気持ちになります。

"garden"の歌い方はちょいと不安でしたが、この頃はきちんと唄を歌っていたのですね。

今年は「ほんの短い夏」、だったかもしれませんので、しばらくこれを聴くことにしましょう。

亀甲萬 御用蔵醤油

キッコーマンの野田工場にある、「もの知りしょうゆ館」に行ってきました。

工場見学なんて久しぶりなので、とても勉強になりました。

で、帰る時に売店で買ってきたのがこれ。

亀甲萬  御用蔵醤油

すべて国産原料(大豆、麦、塩)を使って、伝統的醸造方法で手作り。御用蔵という特別の工場で1年(普通の醤油は半年)間熟成したもので、一般には出回らないとのこと。
しかも宮内庁御用達。

高めのお値段ですが、せっかくなので。

肝心のお味はというと、香りと味がまろやか。ツンとくる刺激がありません。

ちなみに、250mlで470円。
でもそれだけの価値はあります。

機会のある方はどうぞ。

RE-BIRTH OF THE COOL

RE-BIRTH OF COOL

この間の御茶ノ水が中途半端だったので、また夕方に寄ってみました。

まずは、管楽器のお店でセルマーのサックスのカタログをもらう。
購入の予定はまったくありませんので、目の保養用。

次にディスクユニオンのジャズ専門店。
ここは中古専門なので、廃盤を中心にあれこれ物色。
結果、買ったのがこれ。

RE-BIRTH OF THE COOL

バリトンサックスのGERRY MULIGANのアルバム。

曲はもちろんすばらしいですが、コンボにはチューバやトロンボーンも入っているので、まるでビッグバンドのよう。

バリトンサックスならではの心に響く重低音もステキ。

で、お店から出て何か飲んで帰ろうと思ったのですが、いいお店が見つからなかったのでそのまま帰ってきました。

今度来る時までにステキなお店を探して、あの人のアルバムを買ってそれを肴に飲むことにしましょう。

おわりははじまり

夏の終わりは、秋の始まり。

朝晩、めっきり涼しくなりました。

秋はさみしい季節、でも悪くない。

K

高校の時よく行ってた喫茶店。仕事で近くにきたので二十云年振りに寄ってみました。
あの頃は土曜日の午後やバンドの練習の帰りにダラダラと過ごしてました。

お店の外観はあの頃と同じ、当時からボロでしたがやはりボロのまま。

古臭いドアを開けて中に。夜に近い夕方なのにお客はいません(経営は大丈夫か)。何にしましょうか、コーヒーにしようと思いましたが、まあいいかとビール。

店内は記憶と多少変わってますがだいたい同じ。改めて見てみると田舎の喫茶店という感じで、インテリアとか飾ってあるものの趣味がバラバラ。というか無茶苦茶。
でも、なぜか居心地がいい。
単に懐かしいというのではなく心地いい。タバコ臭いのも同じ。これはキライですが。

BGMはカーペンターズ。うれしい!。ラジカセですがいい音してます。

おせんべいとスライスチーズがオツマミででてきました。

K

CDショップでもらったフリーペーパーを見ながらしばし、飲んで少し食べてボーっと。
ビールもなくなったし、そろそろ時間なので帰りましょう。

近くにあった、これもよく行ったもっとおしゃれな喫茶店は、もうとっくになくなり、スタジオのあったギターショップもとっくの昔に閉店し、テナント募集の貼り紙がしてありました。

でも、Kは変わらず、本当に変わらずそこにあります。

青春の思い出というにはおおげさですが、変わらないのはすごくてうれしい。

ちなみに、Kはイニシャルでなく店名が本当に「K」なのです。

ただしいジャズ入門

たしかに「ただしい」と思います。

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昨日紹介した「たのしいジャズ入門」と同時発売ですが、趣は異なり、オーソドックスかつスタンダードな「ただしい」曲が紹介されています。
この本で紹介されているアルバムは何枚も持っているので、まずは一安心(何に?)。

これからジャズを聴いてみたい、また幅広くいろいろなアルバム、曲、アーチストを知りたい方にオススメ。
まさに「ただしい」入門書です。

たのしいジャズ入門

たしかに「たのしい」です。

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寺島靖国さんの書かれたジャズ入門書ですが、入門書などと堅く考えずに「たのしい」ジャズを紹介している本だと思ってください。実際に楽しいのですから。

かなり個人的な趣味に走っているとは思いますが、僕はここで紹介されているアルバムのほとんどを知らないので、再度入門したいと思います。

BAQET

お休みの日、家からあまり近くはないのですが、お出かけの帰りに大型ショッピングセンターに寄りました。最初はちょっとで帰ろうと思っていたのですが、楽しさのあまりほぼ半日遊んでしまいました。

夏物一掃セールがお目当てだったので、僕はボタンダウンシャツとチノパンをGet。
ここは雑貨のお店が多くとてもうれしいです。楽器屋さんがないのがちょいと寂しいですが。

で、あちこち見てお腹も減ってきたので、そろそろお昼にしましょうかと。
いつもはフードコートでお手軽にお安く済ませてしまうのですが、久々に家族全員が揃っていることもあり、ゆったりしたお店にしようということで、パン好きの意見を尊重してここにしました。ちなみに僕もパンが大好きです。

BAQET

ランチで焼きたてパンが食べ放題です。しかも結構リーズナブル。
もちろん、おいしいです。
僕は週替わりランチのハンバーグ(この時は和風)をオーダー。とてもさっぱりしていますが、しっかりとお肉の味が出ています。
パンは割と小さめなのでいくらでも食べられます。僕は10個くらいだったかと。

仕事関係で他のお店の近くをよくとおるのですが、行ったことがなかったので次は利用してみましょう。

岩波ホールの帰り道

紙屋悦子の青春」を見た帰り、夜になっても気温は全然下がらずとても蒸し暑かったのですが、あの頃を思い出してお茶の水駅まで歩くことにしました。

夜も9時近くなのでさすがに楽器屋さんは閉まっています。(当たり前じゃ)
でも、ガラス越しに見えるギターもいいものです。
カザルスホールも公演がなかったのかひっそりとしていますが、これもいい感じ。
ディスクユニオンはまだ空いているようでしたが、あきらめました。
洋食屋さんは空いてましたが、この時間ではちょいとお腹につらそうなのであきらめました。

僕は昔、この街に楽器と本とスキーを買いにきて、今でも東京の中で一番好きな場所。

変わっていくところと変わらないところ、あの頃の僕と今の僕、いろいろ交錯した熱帯夜でした。

大停電に思うこと(BlogPet)

きょうねこにゃんがmakorinと通勤したかもー。


今日ボンでバーボンに似合うB G Mって何でしょうかねぇ

Co u n t r yじゃベタ過ぎるし、J a z zでもないような気もするし
とか書いてみるの♪
*このエントリは、B l o g P e t(ブログペット)の「ねこにゃん」が書きました。



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ねこにゃん」が書きました。

紙屋悦子の青春

紙屋悦子の青春

どうしても今週中に見たかったので、岩波ホールで見てきました。

目的は、本上まなみさん見たさが7割、ストーリーが3割。(監督には失礼)

なので、映画評はともかく彼女の美しさをたたえましょうということで。

端正な顔立ちに、後ろにすっきりまとめた髪。
しなやかな立ち振る舞い。
白い割烹着。
しびれます。

「割烹着の似合う女優、若手部門」なんてタイトルがあったら(ないない)間違いなく1位です。

これからも着物の似合う人であってほしいです。

YANO SAORI

このところ(前から)JAZZばかり聴いているのですが、みんな古い曲ばかり。50年も前なんてザラ。
最近発売されたCDにしても、その昔LPやSPだったものの再販であり録音自体は何十年も前。
モノラルはあたりまえで、録音状態が悪くノイズが入っているものもある。

これじゃいかん、懐メロ好きなオヤジと一緒じゃん(オヤジですが)。
しかし、新しめのジャズを聴こうと思っても、最近のオススメはあまり知らない。

ということでこの1枚。

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矢野沙織のデビューアルバム。
彼女の敬愛するチャーリーパーカーの曲を中心にフューチャーしてます。これなら間違いない。
デビューアルバムというのはプレイヤー(アーチスト)の基本が詰まっているので、発売は2003年とさほど新しくはないのですが彼女らしさが出ているこの1枚をオススメします。
当時彼女は16才だったことを考えると、スゴイというか恐ろしいというべきか。
きっと練習熱心で真面目なんでしょうね。
お父さんはそう思います。(僕は彼女の父親ではありませんが)

曲は古くても新しい解釈で若者(自分がおっさんの証拠ですが)が演奏すると、「今の音」になるのですね。
録音もいいので音もクリアでキレイだし。
プレイヤーが素晴らしいのはもちろんのこと、曲そのものが素晴らしいこともその条件です。

ジャズは一般的に「夜」のイメージがありますが、このアルバムは朝から違和感なくすんなり聴け、実際僕は通勤中に聴いてます。

さわやかな気持ちになりたい方、どうぞ。
(最近、さわやか路線が多すぎやしませんか)

Stainless Flask

Stainless Flask

すいません。お酒の話題が多くて。

前々からほしかったフラスク(フラスコやスキットルともいう)です。

この中にウイスキーなどを入れてカバンの中に。
飲兵衛にはたまりません。

これで帰りの電車がチョッピリハッピーになります。

でも飲み過ぎないように、そしてオッサンくさくならないように気をつけねば。

楽隊のうさぎ

久々に感情移入できた本です。

楽隊のうさぎ

吹奏楽業界(そんなのあるか)では結構有名な本らしいのですが、僕は全然知らずに新潮文庫の「Yonda?のマスコット人形」ほしさと、自分の夏の課題図書として買ったのでした。

書評はあちこちにあるので感想をコトバで表現すると、
「うん、あるある」
「そういうこともあったなぁ」
「何でそんなこと知ってるの」
「そういう見方もあるのね」
「それはちょっと違うかも」
「"くじゃく"の描写は素晴らしい」
と、主人公と保護者のどちらの立場(目線)でも、また音楽を愛する者にとって共感できる内容が多いので、かなり感情移入できたのでした。

涙を流すような熱い感動ではなく、夏にふさわしいさわやかな感動です。

ということで、この本を夏休みの課題図書にしたいと思います。
ついては、400字詰め原稿用紙5枚に感想を書いて9月1日の登校日に提出のこと。
(って誰に言ってるの)

大停電に思うこと

8月14日、月曜日の朝、東京区部を中心に大規模な停電がありました。
幸い僕は地下鉄を1駅余計に歩いたくらいの影響しかありませんでしたが、通勤時間中ということもあり結構大きな影響が出ていました。

このような時、いつも思い出されるのが地下鉄サリン事件です。
いや、忘れもしません。
あの日、僕の乗った次の電車で事件は起きた。
ほんの2分の差が生死を分け、僕はたまたま助かったのです。
いまだに、地下鉄に乗るのは心理的な抵抗があるし、社内に不審物がないか不審者がいないか見渡してしまうことも身にしみついている。

サリンの時は毒ガスがまかれたとデマ(結果として本当だったのですが)が飛び交い、14日もあまりに大規模な停電なのでテロなんていう噂も飛び交っていました。

こんな時、テレビやラジオである程度状況は把握できますが、「その場」にいると以外とわからないものです。
サリンの時もそうでした。

ということで僕はこのサイトを見ます。

危機管理情報:レスキューナウ

今回の停電でもわりとリアルタイムに正確な情報を提供しており、安心することができました。

今日は終戦記念日ということもあり国民の関心はそちらに向けられていますが、目の前にある危機管理も考えなくてはなりません。

ゲド戦記

公式サイト

原宿に行く前に渋谷で見てきました。

宮崎吾朗 第一回監督作品ということもあり、駿監督との比較という観点からも個人的な感想など。

・基本(変身、空を飛ぶ、予定調和など)的なストーリーはあいかわらず。途中までは単調。
 ですが、登場人物の内面まで深く描き出そうとしているところは駿監督と違っています。
 終わり方があっさりしていて、そこはちょいと寂しい。
・映像は今まで以上にひたすら美しい。
 表現したい対象ごとに描写方法やタッチを変えているのは新しい試みかと。
 (ストーリーがわかってしまうので具体的にどこかは言えません)
寺嶋民哉さんの音楽は素晴らしい。
 ジブリというと久石譲さんですが、スケールの大きさ、映像と音楽との一致度(フィットしているかどうか)は、
 寺嶋民哉さんの方が全然いいです。いい意味で映画音楽的。
・挿入歌(テルーの唄)は好みが分かれるところです。
・アレン役の岡田准一の声は心情、場面に合わせた表現をしていてまさに適役だと思います。
 テルー役の手嶌葵さんもいい感じです。
 しかし、他の声優はいつもと同じ顔ぶれ。特に違和感はないのですが新鮮味なし。

これも、いろいろな方に見て頂きたい作品です。

真夏の原宿

真夏の原宿

これは竹下通り。
ものすごく暑い。

表参道ヒルズにもいったけど、人大杉で買い物も食事もできず。

もう少し涼しくなったらまた来ましょう。

夏の終わり

県大会で夏が終わりました。

今日はお休み

とっても早起きしましたが今日はお休みです。

朝の4時にセミが鳴いていた。

ウクレレを弾く夢を見た。

新たな感動とドキドキをもらった。

平麺のカルボナーラはおいしかった。

タイガーマスクのマスクを付けてジョギングする人を見た。(ホント)

Blendyストレートブラック500

Blendyストレートブラック500

これはコーヒー牛乳ではないのですが、新商品がないもので。

ブレンディの名前のとおり普通においしく飲み飽きません。ブラックコーヒーをたくさん飲みたい人向きでしょう。
500mlなら紙パックでなくペットボトルが多いので、この商品のポジショニングがよくわかりませんが。

ということで、コーヒー牛乳の新商品がないためこの先ネタがなくなってしまうので、500ml紙パック飲料にテーマを拡大していきたいと思います。

乞うご期待。
(そんな人いるか)

夏ドラ評

7月スタートの夏ドラマも軌道に乗り盛り上がる頃なので、このあたりで個人的な評価とランキングなど。

スタートからかかさず見ている(+3点)
・ダンドリ(フジ)
・マイ☆ボス マイ☆ヒーロー(日テレ)

なるべく見たい(+2点)
・怨み屋本舗(テレ東)

時間つぶし程度に見ている(+1点)
・結婚できない男(フジ)

録画したが1回も見ていない(0点)
・CA(シーエー)とお呼びっ!(日テレ)
・タイヨウのうた(TBS)

ちょいと見たら拒否反応を示しその後見ていない(-1点)
・サプリ(フジ)
・誰よりもママを愛す(TBS)
・花嫁は厄年ッ!(TBS)

ということで局ごとのランキングは次のとおり。

1位 フジテレビ 3点
   日本テレビ 3点
2位 テレビ東京 2点
3位 TBS   -2点
ランク外 テレビ朝日(そもそもドラマを見ていない)

個人的には、ダンドリが超お気に入り。
「毎年夏になるとこのパターンか」と思いつつ真剣に見てしまい、毎回必ず感動の涙を流しているのです。
主役の榮倉奈々さんが適役でステキでなのはもちろんのこと、相棒の加藤ローサさんもキラキラしていてステキ。
思わずファンになってしまいそうで、あと25才(妙に具体的)若かったら確実に惚れてます。きっと。

マイ☆ボス マイ☆ヒーローも、「極道に学園」というお決まりパターンですが、何も考えず見ていられるので土曜の夜に家族で見るのはうってつけ。

サプリにはうんざり。この手のトレンディドラマが月9枠で放送されるようになったのは景気回復の証拠なのでしょうか。登場人物が仕事をしっかりやっているのは昔のトレンディドラマに比べて進歩はしているものの、「身近なところで相手を調達しよう」という動物の本能を露骨に表現した発情期ドラマなのでは。

他は、「どうでもいいですよ。」ってな感じです。(だいたひかる風に)

残念なのはTBS。ミスキャストと設定に無理のあることが原因なのでしょうか。

ということで毎週火曜日の夜に感動の涙を流し、土曜日の夜にお腹の皮をよじっている僕です。

まとめると、「恋愛にはうんざりだけど青春の熱き想いはある。でも、できれば怨みをはらしたい。」
ということで締めさせていただきます。

反論、異論のある方には失礼しました。

アンティークショットグラス

アンティークショットグラス

この間の骨董市で買ってきたもの。

渋い薄茶色が気に入りました。
こういうグラスは、お酒本来の色がわかる透明な方がいいと思いますが、どうせ瑚珀色の液体を入れるのだから問題ありません。

使っての印象はというと、まず香りが違う。グラスを口元にもっていった時、鼻の奥まで香りが広がり、一口飲んだら至福の時が訪れます。

これならあまり飲み過ぎることはないと思います。
(多分、、、)

夏休み期間中ですが、、、

今年の夏は予定を立てられないこともあり、お休みはもらっているもののこれといったイベントがありません。

去年は横浜にお泊まり。
一昨年はソウルに旅行。
一昨々年は、、、思い出せない。

でしたが、今年はなにも。
とりあえず、ゲド戦記を見て、近場にお出かけして、ブルーベリー狩り(できれば)に行くくらい。

ということで、9月の休みに期待しましょう。

暑いです

暑いです。

なので、僕の脳みそは溶けてしまったため、これ以上書くことができま

JIM BEAM(BlogPet)

今日ボンでバーボンに似合うBGMって何でしょうかねぇ

Countryじゃベタ過ぎるし、Jazzでもないような気もするし
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ねこにゃん」が書きました。

JIM BEAM(2)

JIM BEAM(2)

ショットグラスです。

ボサノヴァを聴きながら。

気温が3℃下がった気がします。

うえの夏祭り骨董市

うえの夏祭り骨董市

帰りにふらっと。

街中は熱風が吹いてましたが、不忍池を渡ってくる風は少しだけ涼しい。

いやぁ、たくさんお店が出てますね。「日本一、長い市」らしいです。
今日のお目当ては、蕎麦猪口かショットグラス。

ということで缶ビールを片手にふらふらと。

最初に目についたのが、古伊万里の蕎麦猪口。ステキなのがたくさんあります。
「これ、ほしい!」と値札を見たら、48,000円!
他のも安くて10,000円。
まったく手が出ません。
すいません、骨董の相場を知らないもので。

で、結局何を買ったかは、またあとで。

浴衣姿の人がいたり、家族連れがいたりとてもゆったりしたひととき。
ひとりでも結構楽しいもの。

月も微笑んでいるように見えました。

ヤマト発進!

メガハウスの「宇宙戦艦ヤマト、コスモフリート コレクション 愛の戦士たち編」。

アンドロメダか三段空母でもよかったのですが、いきなりヤマトが当たってしまいました。

あいかわらずこんなものばかり買ってアホですね。

ヤマト発進!

家のPCから発進するところです。

またココログデザイン変更

7月21日にマイナーチェンジしたばかりですが、どうもしっくりこなかったので、また変更しました。

文字の表示領域(横幅)が広がったことにより、改行が少なくてもすっきりした印象になったと思います。

でも、内容が少ないと寂しい印象になってしまうため、気をつけねば。

MARUNOUCHI JAZZ CIRCUIT Vol.2ネオ屋台村スーパーナイトpresents東京JAZZ NIGHT SESSION

東京国際フォーラムで行われているJAZZイベントに行ってきました。

屋台村ということで、ビールやワインはもちろんのこと、たくさんの屋台が出ていて値段も300円からととってもオトク。

僕はステージの開催時刻にギリギリで間に合い、運良くステージ前の席をゲットできました。
そしてハイネケンの生ビールを片手にしばし演奏に聴き入りました。

最初のステージは、ピアノトリオとTiffanyというデビュー予定の女性ボーカルのセッション。
昔のエラ・フィッツジェラルドを思わせる彼女の体型(失礼!)とサラ・ボーンのような歌い方。
"Summer Time"や"Girl From IPANEMA"などジャズボーカルをほとんど聴かない僕でも楽しめました。

ピアノトリオは、「鳥尾さん」という名前で全員女性。
ピアノの中島弘恵さんは素足で演奏していて、ベースの伊東里栄子さんは歌うようにベースを弾いていて、ドラムの安永春美さんは弾けながらタイトなドラムプレイを聴かせてくれました。

とてもHOTでCOOLでJAZZYなひとときでした。

MARUNOUCHI JAZZ CIRCUIT Vol.2ネオ屋台村スーパーナイトpresents東京JAZZ NIGHT SESSION

県大会出場決定

県大会出場決定

やったー!

おかげさまで地区大会を金賞で通過し、県大会に進むことができました。
25の中から3つに選ばれたので、それなりに激戦。

我が家の夏はこれからです。

わけのわからない画像で失礼します。

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