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2005年4月

やっぱり ジンが好き

このところ、家ではビールかワインか焼酎くらい(おい、それでくらいか)しか飲んでませんでしたが、たまたま買い物に行ったスーパー、正確には食料品も売っているドラッグストアで見かけてしまい、懐かしさについ買ってしまいました。

beefeater

BEEFEATER GIN

このビーフィーターは中身はもちろんのこと、ボトルのデザインも好きです。

ジンは昔から好きでした。ジュニパー・ベリーやコリアンダーの種などの香草というか、薬っぽい香りがとても好きです。

カクテルなどにして飲む人もいるのでしょうが、僕は昔からストレート派です。
特にジン、ウイスキー、ウォッカなどの蒸留酒、スピリッツは、薄めたり他のものと混ぜて飲んだりというのは、作った人に悪いというか、そのお酒独特の持ち味を殺してしまうような気がして、そのまま、結構、気合いを入れて飲んでます。でも最近は身体のことも考えて、チェイサーも用意しておくようにしています。

僕のお酒との向き合い方は、
ビールは、水代わりというか、一気にのどで味わうもの。
ウイスキーやバーボンは、じっくり時間をかけて味わうもの。
ワインは、ブドウや畑のことを考えながら、何を食べながら飲むかを考えるもの。
焼酎は、とりあえず飲むもの。いわゆる晩酌。
ジン、ウォッカは、たくさん飲んでも決して酔っぱらってはいけないもの。

であり、ジンは僕にとって、男と魂(スピリッツ)を磨く「攻め」のお酒です。
でも、負けて酔っぱらってしまうのだけれど。

いっ、忙しい

きちんとした投稿ができてません。

ファンの皆様(いないか、そんな人)ごめんなさい。

ちょいと手抜きで失礼します。

いいお天気です

とてもいいお天気ですね。

こんな日は外で食事なんてのも、いいものです。
ピクニックやハイキングでは大変になってしまうので、お弁当を持って近くの公園まで出かけてみるだけでもいいでしょう。もちろん、手作りのお弁当でなくてもいいです。コンビニ弁当、はたまたハンバーガーでもいいでしょう。

そういえば、世間はGW前のにぎわいをみせております。
僕も毎年恒例の行事があるので、行けたら結果をアップしたいと思います。

ふぐひれ酒

なんという季節はずれな。

夜、お酒を飲もうと思い、家中を物色しましたがビールしか見つかりませんでした。
ワインはあるけれど、こんな時にはもったいない。

で、探していたら、ありました、「ふぐひれ酒」。以前、頂いたもので使い捨てカイロの原理で、缶全体を熱くします。
日本酒は、学生時代のサークルのコンパの時、洗面器で飲んだり、牛乳パックで飲んだりというトラウマがあることと、口に含んだ瞬間にヌルッとした感触があり、あまり好きではないのですが、これは結構おいしかったです。

嘘(2)

なんだろう。嘘って。

自分を守るもの?相手を守るもの?
ついていいもの?悪いもの?
だます方が悪いの?だまされる方が悪いの?

僕には、ようわからんとです。

¥100 あったら

ひさびさに入ったマックのメニューが変わってました。

バリューセットが単品で¥100となっていて、ベストプライスとのことです。
今まではバリューセットや月替わりのトリオ、単品などメニューはたくさんありましたが、今回のセットは価格も内容もシンプルになりました。もちろん、今までと同様のセットもあります。
¥100で選択可能なメニューが9つあり、リピーターにとってもうれしい内容でしょう。

で、いつも思うのですが、このように価格を変更した場合やセットにした場合、従来価格との整合性はどうなっているのでしょうか。単品で考えると上がったり下がったり、いまいちつじつまが合ってないと思うのは僕だけでしょうか。

まあ、手軽に食べられるし、あまりおいしくないポテトよりも僕の好きなアップルパイが選べるので、良しとしましょう。

だけど、いつまでこの価格でいくのかしら。原田社長、教えてください。

CROSSOVER JAPAN

クロスオーバーなんて、懐かしい響き。
今年で3回目なんですね。

「CROSSOVER JAPAN」

メンバーが凄すぎます。見ただけで卒倒してしまいます。
特にギタリストが多いのがいいです。

一生かかってもあんなに早く弾けない、野呂一生
僕のギターの師匠である、高中正義
フュージョンというよりほとんどハードロックの、T-SQUARE
歌声が好きです、マリーン
渋い。大人の魅力です、ネイティブサン
テレビで見たことがある、井上堯之
Night Birdsを死ぬほど聞いた、シャカタク
アニキみたいな存在の、竹田和夫

です。チケットはまだあるようなので、予約したいなぁ。

キャンペーンなんだよ(2)

またまた、やってくれました

同じ曲で、設定も同じです。
この曲は今、僕のケータイの着メロになってます。

しかも、DVDテレ蔵庫なんて、ほしいに決まってるじゃないですか。

また、CDを取り出して聞いてしまう僕。

あの頃 好きだった音楽

もちろん、今でも大好きです。

OFF COURSE

東芝EMIからリリースされていた、1973年の「僕の贈りもの」から2000年の「2000BEST」までのアルバム紹介サイトです。一部、BMGファンハウスからリリースされたものもあります。早く買わないと。

デビュー35周年を記念して、「オリジナルLP盤 紙ジャケット完全復刻シリーズ」、CD15タイトル。なんてのもありファンにはたまりません。

CDに収録されている曲は一部ストリーミングで試聴できるようになっています。なんて、いい時代になったんだろうと痛感します。

特に1980年にリリースされた「LIVE」はいまだに愛聴しています。昔から使っている90分テープがすり切れそうです。

音楽評論家の田家秀樹さんの解説が、これまた最高です。曲の内容だけでなくその背景、当時の音楽事情、メンバーのこと、などなどとてもていねいに書かれていて、これだけでも見る(読む)価値が十分にあります。

僕の音楽人生の半分以上を占めるオフコース。これからもずっと好きで、きっと音楽人生の90%(推定)くらい好きでいるんでしょうね。

中国雑伎団

先日、買い物に行った、とあるショッピングモールでショウがありました。

買い物を始めた頃にアナウンスがあって、ちょうど時間もピッタリだったのでどんなものかと見物しました。
5分前に会場(ではないが)に着いたら、もう黒山の人だかりで座って見られる場所を確保するのに苦労しました。
ショウが始まるまでの司会のトークもいいです。「雑伎団のトップ中のトップ、3名を連れてきました」。田舎のこんな場所にそんな凄い人が来るわけないと、まあ、こんなのはお約束ということで話半分に聞いていたのですが、本当に某アミノ酸系ドリンクのCMに出ていた人達らしいです。何度も言うのだからウソではないでしょう。

ショウが始まったらこれが凄いのなんのって。その昔、温泉ホテルのショウでジャグリングや雑伎団らしきものも見たことがありますが、全然レベルが違います。おおげさに言えば、サルティンバンコに近い感動です。場所がショッピングモールの入口付近にあるふれあい広場という屋外の寂しい場所であり、派手な演出やしかけはないものの、その分技の凄さを実感できました。まさに「人間技ではない」というのはこんなことでしょう。

帰ってきて、司会の言っていることが本当かどうかWebでチェックしました。ストリーミングなのでハッキリとはわかりませんでしたが、確かに彼らのようです。

恐るべし中国雑伎団。早く本国の混乱も治まってほしいものです。

春祭り

近くの神社で春祭りがあったので、出かけました。
いつもは平日にあたっているため、ここ何年もこられなかったのですが、日曜日ということでおまけを連れて。

植木市がメインのお祭りで、歩行者天国にしてそれなりに露天商も出て思ったよりにぎわっています。
ひととおり見終わったところで、「ビールが売ってない」ことに気づき、近くにあるスーパーで缶ビールを買いました。
やっぱり、これがないと気分が出ません。で、これだけでも寂しいので、「大阪焼き」という小さなお好み焼きを買い、木の下で食べました。おまけはクレープを食べておりました。

面白いお店はないかなぁとブラブラしていたら、「型抜き」がありました。これは3cmX5cm位の粉でできた薄い板で、そこに動物や乗り物の形で板の厚みの半分程度切れ込みが入っており、それを針で少しずつ削りながら壊さないように慎重に型の形になるようにする遊びです。子供の頃は夢中になってかなりお小遣いを投資してしまったものです。あまりの懐かしさに思わずお店のお兄さんに100円を渡して始めてしまいました。

が、結果は無惨。気を取り直してもう一度チャレンジしたのですが、もう少しというところで細かい部分が折れてしまいました。おまけとおまけの連れも同様です。いいところを見せたかったのに残念。

大人の財力としてはもっとつぎ込むこともできるのですが(だって100円だし)、やはりまずいのでここらへんで終了。来年へのリベンジを堅く誓ったのでした。

お留守番にミニカステラと揚げ餅を買って、ご帰宅。で、肝心の神社にお参りに行ってないことに気づいた。
まあ、いいか。楽しかったもの。

うっ、美しすぎる

ある日、山手線のとある駅のコンコースで見かけました。
キャスターバッグやローラーバッグというのでしょうか、黒い大きなバッグをひきながら、背筋を伸ばして颯爽とあるいておられました。

涼風真世さん

ほとんど素顔といってもいいほどのナチュラルメイクでしたが、透き通るような白いお肌と、髪の毛をアップにしたお団子で、小さなお顔が目に焼き付いています。思ったより小柄に見えました。
黒いパンツスーツもカッコ良くてステキです。

周囲の人は気がつかないのか、誰も騒いでいないので僕も平静を装っていましたが、内心はドキドキしていました。

キレイな人という表現では、薄っぺらに聞こえる。圧倒的な美しさというか、キレイにもレベルがあるのと、プロの美しさがあるということを改めて思い知らされました。はっきりいって、僕らや普通の人と住んでいる世界が違うというか、あまりにも美し過ぎるのでした。

あ~ぁ、サインでももらえば良かった。
でも、芸能人を見るとはしゃいでしまうのは、昔と変わらないのね。

たんぽぽ 咲いてました

桜の話題が続いてしまったので、次のお花です。ピンクの次は黄色。
ずっと前から咲いてました。タンポポ、たんぽぽ、蒲公英。

雑草の扱いになってしまうのか、ちょいとした空き地に咲いていることが多いのですが、結構キレイですね。
でも、日本たんぽぽはなく、西洋たんぽぽばかりです。

花がわたぼうしに変わって飛んでいくのを見るのも好きです。子供の頃は良く遊んだものです。

暖かい日が続くようになり本格的に春の到来です。

僕は人間が中途半端なのか、この季節が一番好きです。

桜のシャワー

まだまだ、桜のネタです。

どんどん桜が散っていますね。
ちょいと風が強かったので桜の木の下をとおったら、花びらのシャワーが僕を歓迎してくれました。

花は、あまり残っていないのですが、替わりに勢いのある葉の緑がキレイです。

僕等も負けずに勢いを持ちましょう。
(こんなネタとオチばっかりですいません。)

Happy Birthday!!

僕じゃありません。

1945年4月14日、僕の最も敬愛するギタリストの誕生日です。

Ritchie Blackmore

みなさん。ストラトを持って、マーシャルのアンプに火をつけましょう。

桜 ガンバレ

雨にも負けず、風にも負けず、今年の桜はがんばっています。
もう、散っちゃうかなと心配したけれど、結構根性があるようです。

僕等も負けずに(何に?)がんばらないといけませんね。

桜 散っちゃいます

昨晩の風雨のせいで、桜が結構、散ってしまった。

家の近くにあるのはそうでもないけれど、職場の近くは7割近く散ってしまっています。
でも、桜の木の下には、薄いピンクのジュータンが敷き詰められていて、それはそれでステキな風景です。

桜のトンネル

夜桜を見に行ってきました。
桜がメインの公園ではないのですが、人も多く桜の木はライトアップされていました。

とってもキレイでした。桜のトンネルができていて、息を飲むというのはおおげさですが、結構感動しました。
歩きながら見たのでビールを飲めなかったのが残念。

で、持参したデジカメで撮影したのですが、夜の撮影は不慣れなこともあり、ほとんどピンぼけでした。
残念。

その中でもちょいとましな夜桜をお見せしましょう。

yozakura

ギターのピック

絶好のお花見日和なのに、一人でお留守番。

なので、ギターでも弾こうと思い、前に取り替えた弦で練習を始めました。でも、あまりに指が動かないためしかたなく30分ぐらいスケール練習したら、あきてしまった。

で、ピックを換えて気分を変えようと思いピックケースを開けたら、古いのがわんさか出てきました。最近買ったのも含めてちょいと紹介しましょう。

上の段(最近買ったもの)
左:HISTORY。
  爪の成分に近い素材とのことで弾きやすく今のお気に入りです。
中:いわずと知れたFender。
右:PICKBOY nylon66。

中央の段(学生時代のもの)
左:Ritchie Blackmore MODEL。
中:YAMAHA .040 HARD。一番良く使っていました。
  おおげさに言えば、一緒に青春を過ごしてきたピックです。
右:これもRitchie Blackmore MODEL。
  断面が鋭角になっているのですり減っています。

下の段(これも学生時代のもの)
左:Lee Ritenour MODEL。
中:Ibanez。Steve Lukather MODEL。
右:YAMAHAのナイロンモデル。

その昔、ピックは100円ぐらいだったけど、今でもほとんどが100円で買えます。
この際(?)、コレクションとして集めるのもいいかもね。

picks

サイタ サイタ サクラガ サイタ

咲きました。

家の近くにある桜は昨日一日でほぼ満開になりました。
職場の近くにある桜も満開です。

桜は満開の時が一番キレイですが、つぼみができ始めてから花が散るまで、それぞれの過程においても見る人の心をなごませてくれます。

つぼみの頃は、早く大きくなってねという期待にあふれています。
咲き始めの頃は、まばらに咲いていてもキレイです。
五分咲きの頃が、控えめで好きという人もいます。
満開の時はいうまでもありません。お花見です。
そして、雨や降らないよう、強風が吹かないよう、いつまでも咲いていてほしいと願います。
散りだしたら、花びらが舞い踊り、ピンク色のジュータンができるのもステキです。
完全に散ってしまったら、祭りの後の寂しさもありますが、勢いのある若葉の緑がどんどん濃くなっていくのも楽しみです。
でも、ちゃんと手入れをしていないと夏に毛虫が出たりしますので、気を付けないと。

あー、お花見に行きたいです。人混みもいいけど、こっそり夜桜もいいですね。

PUFFY AMIYUMI

ある晩、某所で撮影をしている所をとおりました。
お二人は、今流行りというのでしょうか、レトロモダンのお着物に身を包んで、
すごーく明るいライトの元、カメラの前で微笑んでいらっしゃいました。

そこの付近は人口密度が低いため、あたりに見物客はあまりおらず、ケータイで写真を撮っている人が何人かいた程度です。僕も撮影し、著作権・肖像権に抵触しない程度の画像をアップしようともくろんでいたのですが、いかんせん、急いでいたのでかないませんでした。

お二人はお人形さんのようで、とってもかわいかったです。
この撮影結果が公表されたら、アップしたいと思います。

春のうららの

隅田川ですね。

初夏を思わせる汗ばむような陽気ですが、台東区から墨田区にかかる橋を渡る風は心地良いです。川岸にある小さな公園には、桜の木が1本あって五分咲きといったところでしょうか。とてもキレイです。花粉が舞っていなければ一番好きな季節です。

そういえばある夜のこと、電車から隅田川を眺めていたらお茶の広告が見えました。新発売のお茶系ドリンクの文字通り広告塔で、緑色の大きな円柱が下からのライトに照らされつつ強風にあおられ、ゆらゆらぼーっと浮かんでました。

そろそろ桜も満開です。

ねこにゃんのエサ

このブログの右上にBlogPetのねこにゃんがいます。
クリックしたことはありますか?
ねこにゃんは僕のブログからコトバを覚えて、クリックするとお話してくれたり、たまに俳句を詠んでくれたりもします。
で、ねこにゃんの詠んだ俳句が味があって面白くて書き留めているのですが、せっかくなので、僕のブログに関連しそうな5文字と7文字のコトバを投稿して、ねこにゃんのエサにしたいと思います。ねこにゃんはカタカナが好きなのか、ちょいと多めにちりばめてみましょう。
さぁ、ねこにゃんはどんな俳句をひねり出してくれるでしょうか。乞うご期待。

音楽関係
弦楽器
キーボード
バイオリン
クラシック
カポタスト
カルテット
トライアングル
マツケンサンバ
威風堂々
ダンス天国

グルメ関係
ナタデココ
ラーメンライス

季語関係
春の宵
桜咲く
気持ちいい

僕関係
二日酔い
酔い覚まし
飲んだくれ
暴れん坊
スペシャル
いいかげん
なんとなく
黒字転換
大黒柱

こんなもんでどうでしょうか。

サツキとメイの家のつくり方

ローソン限定なのでお医者の帰りに買ってきました。

子供向けの本かと思いきや、カラー写真のみならず、木材仕様書、平面図、立面図、矩計図(読めますか?、ATOKでは変換できなかった)などなど、建築のプロが見ても使える(何に?)、充分鑑賞にたえる内容となっています。学生時代にほんの少しだけ建築学をかじり、図書館では自分の専門である数理工学の本はほとんど読まず、いつも建築と音楽の本ばかり読んでいたことを思い出しました。建築の本は大判であることと、写真があるため高額だったことも理由のひとつです。でも、日本建築の本は読まなかったなぁ。

読み飛ばしてしまえば簡単な内容ですが、これはじっくりお酒を飲まずに読みたい本です。

内容の完成度は僕にはわかりませんが、建築のプロの人達に意見を聞いてみたいものです。

モダン・フォークに魅せられて

モダン・フォークに魅せられて
〈特集〉モダン・フォークの60年代

このタイトルにピンときたアナタ、関係者のみんなは刮目せよ!
本屋さんに急げ、またはリンクをクリックせよ。

という命令のあと通常に戻ります。
あまりに忙しいので、現実逃避のために駆け込んだ本屋さんで見つけました。
モダンフォークは60年代ということもあり僕らより上の世代がブームの中心なのですが、ある意味、僕のルーツでもあるので中身も見ずに買ってしまいました。本の内容は、音楽好きのおやじががんばっているのと、アーティストの記事、ギターの広告、スコアとまさにいたれりつくせりです。残念ながらほとんどのアーティストと楽曲を知らないのですが、自分のルーツを探る意味でも大切な1冊です。
少ない人数と楽器でありながら、洗練されたイメージ、シンプルだけど音楽的に高度なハーモニーなど、今聞いても古くささを感じさせないはずです。

マーティンの記事もいいです。学生の時のサークルで持っていた人もいたけど、あれって、Dのいくつだったろう。

後半にスコアがあり、それもTAB付きですので昔を思い出しながら練習するのもいいでしょう。でも一人では寂しいですね。やっぱり仲間と一緒がいいなぁ。

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