2010/02/09

Bill Evans / alone

ポイントがたまっていたので、タワーレコードで入手。

今度のお休みにでもじっくり聴きましょう。

B000axzcs2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/08

機種変の季節

早いもので、この時にケータイの機種を変更してから2年になる。

今の機種は日本語変換以外は取り立てて不満はないものの、さりとて満足しているわけでもない。
そういえば、この2年、着メロも着うたもゲームも全くダウンロードしなかった。
こういうのにあきてしまった証拠か。

auからオトクな料金プランへの変更というメールが届き、他にも値引きサービスが増えたようだ。

料金プラン変更可能日は明日の2/9以降のため、今度の休みにでもauショップに行ってみようっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/07

飛行機雲

飛行機雲
夕方の少し前、とてもきれい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/06

帆布増殖中

毎度毎度の無印良品。

前々からチェックしていた帆布バッグの品定め(上から目線であるが)に行ってきた。
結果はというと、まぁまぁかなと。

・素材は8号帆布。丈夫な感じ。汚れたら洗っても大丈夫かも。
・デザインは良くも悪くも無印といった感じ。無駄がなくすっきりとした印象。
・価格もお手頃かと。

でも、色が生成と黒とグレーしかない。
生成は使うのに勇気がいるし、黒はNG、グレーは結構いいのであるが、触手が動かない。
よって買うのを見送る。

他にもいろいろ見たら従来製品で素材を帆布にしたものを多数発見。

う~ん、ほしい。
と思ったけど同じようなモノを持ってるしなぁ、とこれも見送り。

帆布製品探しの旅は続く。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/05

文具で楽しいひととき

すばらしい。僕からすると、「師匠!」と呼びたくなるようなサイト。

文具で楽しいひととき

オールアバウトのステーショナリーガイドでもある筆者のサイト。

わかりやすく、ていねいな解説はもちろんのこと、実際に文具を使い倒している人ならではの役に立つアイデアも満載。

手帳カバーに色を塗ったり穴をあけたり、僕らが思いついてもやらないようなことをきっちりと、しかも写真付きで紹介している。

もっと早くこのサイトに出会っていれば、僕の文具ライフもより一層楽しいものになったに違いない。
いや、まだ間に合う。
文具の師匠としてこれからも手ほどきを受けていきたいサイトである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/04

暦の上だけ

この間の大寒の日は暖かかった。
今日は立春だけど、あまりにも寒い。

旧暦のことを気にするこういう日に限って、もう。

って、誰に言ってるの。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/03

レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか

人は見かけで判断しましょう。

ということを理解するためにイラスト付きで僕らに課題を与えてくれる問題集のような書。

レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術


内容はありきたりで海外でのさまざまな調査結果や事例をまとめているに過ぎない。
これでストレスがなくなるか、はなはだ疑問である。
タイトルから想像した僕の期待に全く応えていない。

でも、視点を変えれば生活に役立つキーワードというか豆知識が満載。
本文はともかく、これに関しては買う価値あり、と思う。

4344016521_5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/02

白い朝

白い 地面が白い 車も白い

凍っている 道も 庭木も 車の上の雪も

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/01

Big Bag Pretzels

プレッツェルはその昔、アメリカ出張に行った時に食べまくって以来かなり好きなのであるが、よくみかけるスナイダーズの小袋(たしか50グラムくらい)は普通でも100円以上もするので、めったに買えない。

ところが初めてのCOSTCOでこれを発見して即お買い上げ。

Big Bag Pretzels
100131_222901

まるで枕のようだ、大袋2.7kg入り!税込み798円。僕は狂喜乱舞。

最初のうち家族は、「何でこんなもの買うの~」的な反応であったが、食べたら「おいしい」から「結構いいじゃん」にかわり、あげくのはてには「やめられない、とまらない」状態に。

ほーら、僕の言ったとおり。
自分の分がへるのはイヤだけど、友人に分けても全然へらず、これで当分楽しめる。

COSTCOでは他にもいろいろ買いこんだが、これはまた別の機会で。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/31

またフードコートが

またフードコートが
混雑しているのである。

今日もこりずにアウトレット、フードコートは超満席。

お昼のメニューはオムハヤシライス。
「早くこないかなぁ」とテーブルを撮ってみる。

買い物はこれから、僕は毎度、毎度の無印良品。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/30

迷子になる

土地勘のない場所で 目的地とは違う駅でおりてみる

知らない道を歩く
地図は持ってない
Google Mapは最初から見てない

細い路地があれば そっちに入ってみる
野良猫がいたら あとをつける
遊んでほしそうな犬に出会ったら 声をかける

「ここは確か右だ」 と思ったら左に曲がり

「あっ、わかった」 と思ったらわからない方向に歩く

遠くを見ない
ランドマークを探さない
標識も見ない
半径10メートル以内に注意をかたむける
記憶をたどらない

おっと 行き止まり

高層ビルの谷間に古い民家を見つける
廃屋だろう 荒れ放題
改めて東京は坂の街だと思い知らされる
息が切れる

そして 僕は 迷子になる

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/29

まだまだこれから

まだまだこれから
もっともっと きれいになる

梅の花も人間も このくらいのうちが 勢いがあっていい

春は そんなに 遠くない はず

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/28

神楽坂にて

平年より早めの毎年恒例の神楽坂。

テレビのニュースでも今年は花粉の飛散が早いといってたし、わずかではあるが自覚症状も出始めていたこともあったためである。

注射をすませてもまだ宵のうちになったばかり。さぁ、どこでお茶しましょうか。(呑めないので)

昨年のカフェはちょいと遠いし、おととしの喫茶店は残念ながら閉まってた。事前に調べてなかったため仕方なくこのまま帰ろうと思っていたら、このお店があった。

上島珈琲店神楽坂店

そういえばこのチェーンには入ったことないなぁと思い、さっそく入りブレンドを注文する。
お店のカウンターの前には壁側を向いたひとりがけのテーブル付きローチェアーが並んでいる。なんというシアワセ。
ひとりで入っても気おくれしないだけでなく、じっくり本を読んだり書き物もできる。
読みかけの本を片手に、僕もしばしくつろぐ。

BGMはモダンジャズ。壁にはジャズのアルバム(LP)ジャケットが飾られている。いいねぇ。
もちろん、香り高いコーヒーはとってもおいしく、混雑しているにもかかわらず上質な時間が流れていく。

このお店はまったくノーチェックであった。カフェ好きを自認していたのに情けない限り。
次に行った場所でこのお店を見つけたら必ず入ることにしよう。

神楽坂にて

こんなレシート。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/27

今日も終わらない

もう 全然 仕事が 終わらない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/26

ささいなこと

ささいなこと
紙を切り取ったあとのロディアの断面。

あまり几帳面な方ではないけれど、こういう切り残しがとっても気になってしまう。

毎日、ロディアのカバーを開けるたびに少しだけ残念な気分に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/25

明治 フルーツ オ・レ

バナナ果汁が入ったのが新しいらしい。

とってもおいしいけど、仕事中に飲むとなんだかお風呂上がりの気分になってしまうためNG。
おうちでゆっくり飲みましょう。

画像は他の方から拝借。

Meiji_fruits_ore

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/24

やっと買えた

最近、無印良品で文房具ばかり買っている気がする...
というつぶやき(これはいわゆるツイッターか?)はさておき、ほしかったこれが買えた。

製品のコンセプトしては紙和に近いのであろう。

どのように使うかはまたあとで。

4548718589609_l

315円(税込み)のモノを買うのにまたまた多大な労力をかけている。あぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/23

閑中忙あり

土曜日だけど、結構忙しい。

夜はBSで大貫妙子のコンサートをじっくり見る。
やっぱり、いいなぁ。大好き。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010/01/22

松丸本舗

松丸本舗

丸の内、丸善4Fにある、松岡正剛氏編集による本の実験空間。
ここは書店であり誰かの蔵書棚でありまだ誰も見たことがない本棚であり、僕にとってはパラダイスであり迷宮でもある。

松岡正剛氏といえば、知る人ぞ知る編集工学研究所の所長でありさまざまな顔を持っていて、僕はずっと昔からあこがれというか羨望のまなざしで見ていた人である。
まぁ、このことはいずれ詳しく書くとして、松丸本舗である。

ビジネスとしての側面や、先日誰かさんが本を大人買いしたとか、一部では話題になっているらしいが、僕にはそんなことはどうでもよい。圧倒的な数と知識の量、古今東西の知恵の泉、さまざまなジャンルの本に目がくらむ。

僕のお気に入りの場所になるであろう。いや、ここで暮らしたいくらいである。

帰りに知の編集術 (講談社現代新書)を購入。買ってから気づいたけど、この本持ってたかも...

ついでにと言ってはなんだけど、会計の際にレジで虎の巻をもらう。
これからの僕のブックガイドになるのは確実。これが来店のひとつの目的でもあった。

Matsumaru_tora_omote

Matsumaru_tora_ura

また、楽しみが増えた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/21

帆布小物ケース・ストラップ付 生成

無印良品でお目当てのモノが品切れで悲しんでいたところ、「季節の品のお買い得」のコーナーでこれが目にとまった。

帆布小物ケース・ストラップ付 生成

Muji_hanpukomono_case

ウォークマンを入れるのにちょうどいいかなと、199円(税込み)でお買い上げ。

他にも、ポーチやケース、バッグインバッグもほしかったのであるが、めぼしいモノは見つからず。

他のお店に行ってみようっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«好評につき